1958年 |
3月1日 |
− |
◆全日本空輸鰍ニ極東航空合併(資本金6億円) |
|
6月1日 |
|
仙台−札幌線運航開始(DC-3) |
|
6月15日 |
新潟県 |
東京−新潟間定期路線開設(DC3) |
朝日580614 |
8月12日 |
静岡県 |
★全日空機、下田沖に墜落、33人全員死亡 |
朝日580813 |
8月27日 |
|
★運輸省航空局が全日空のDC3全部(8機)を定期運行を取りやめ臨時検査 |
朝日580828 |
1959年 |
1月2日 |
|
★大分発岩国経由大阪行全日空DC3から乗客が飛び降り自殺 |
|
4月1日 |
|
◆東京−大阪直行便運航開始(DC-3、国内幹線に進出) |
|
5月18日 |
長崎県 |
大村−福岡線運航開始(デハビランド・へロン) |
大村市政だより590520 |
10月10日 |
北海道 |
コンベア440が定期便に初就航(東京−大阪、東京−札幌、東京−名古屋) |
朝日591009 |
10月10日 |
|
仙台−三沢線運航開始 |
|
10月15日 |
|
仙台−函館線、函館−札幌線運航開始 |
|
12月1日 |
|
大分−長崎線、岩国−北九州(小倉)線運航開始 |
|
1960年 |
3月16日 |
愛知県 |
★全日空機DC3と自衛隊戦闘機が小牧飛行場で衝突 |
日経600317 |
8月1日 |
北海道 |
東京−札幌線にターボプロップ機(バイカウント744)就航 |
日経600717、朝日600802広告 |
1961年 |
4月1日 |
|
長崎−熊本線運航開始(DC-3) |
|
6月 |
|
フレンドシップF−27型機とバイカウント828型機導入 |
|
7月10日 |
|
フレンドシップF-27、大阪−高知、大阪−宮崎−鹿児島線に就航 |
|
7月12日 |
|
バイカウント828が東京−札幌線に就航 |
|
8月1日 |
|
熊本−大分線運航開始(DC-3) |
|
8月 |
大阪府 |
大阪航空ビルディング叶ン立(→全日空ビルディング梶j |
|
9月15日 |
|
大阪−広島、広島−岩国線運航開始 |
|
9月23日 |
沖縄県 |
◆鹿児島−沖縄線開設(初の海外就航、F-27) |
|
10月2日 |
|
東京、大阪証券取引所市場第二部に上場 |
|
1962年 |
9月7日 |
|
全日空が東亜航空との業務提携を発表 |
朝日620908 |
1963年 |
2月11日 |
|
▲広島−北九州、広島−大分、松山−大分の3路線を東亜航空へ移譲 |
|
7月1日 |
|
ビームライン、東京−函館、東京−小松、東京−高松−松山、東京−宮崎−鹿児島の4路線運航開始(F-27) |
|
8月21日 |
富山県 |
東京−富山線開設(F-27) |
読売630821 |
8月21日 |
広島県 |
東京−岡山−広島線開設 |
読売630821 |
9月1日 |
広島県 |
東京−広島線開設(F-27) |
読売630821 |
9月下旬 |
|
長崎航空が大村−福江線開設 |
読売630821 |
10月16日 |
|
▲福岡−鹿児島、福岡−宮崎、福岡−大村線を東亜航空に移譲 |
|
11月1日 |
東京都 |
東京−八丈島、東京−大島線定期運航開始 |
|
11月1日 |
|
全日空と藤田航空が合併(資本金46億5千万円) |
日経631031 |
1964年 |
3月15日 |
|
▲DC3ラストフライト(仙台発札幌行) |
日経640315、読売640315 |
5月25日 |
北海道 |
東京−札幌間にジェット機B727就航 |
北海道空港20年の歩み |
6月15日 |
|
▲全日空が大阪−広島、大阪−広島−岩国、大阪−米子線を東亜航空に、名古屋−
金沢線を中日本航空に移譲 |
|
7月1日 |
|
東京−山形線、東京−熊本線運航開始(F-27) |
|
7月15日 |
− |
座席予約自動装置A-R300稼動開始 |
|
10月1日 |
鹿児島
県 |
東京−鹿児島線運航開始(F-27) |
|
10月1日 |
鳥取県 |
東京−米子線運航開始(F-27フレンドシップ) |
|
11月30日 |
|
▲コンベア440が定期路線より引退 |
|
1965年 |
1月14日 |
|
中日本航空が全日空に全定期航空路の委譲を決定 |
毎日650115 |
2月1日 |
− |
全日空が中日本航空の定期航空部門を吸収(名古屋−小松、名古屋−富山線) |
|
2月14日 |
|
★大阪発東京行DC3貨物機が消息不明、2ヵ月後除籍 |
日経650414 |
3月1日 |
福岡県 |
大阪−福岡線運航開始(バイカウント828) |
|
3月22日 |
沖縄県 |
鹿児島−奄美大島−那覇線運航開始(F-27) |
日経650313、毎日650314 |
3月 |
|
B727導入 |
|
4月1日 |
富山県 |
名古屋−富山線運航開始(F-27) |
|
4月10日 |
大阪府 |
東京−大阪線B727就航(全便ジェット化) |
日経650415 |
5月1日 |
福岡県 |
福岡空港ターミナルビル新設 |
|
6月1日 |
北海道 |
千歳−名古屋直行便「アカシア便」運航開始(バイカウント828) |
北海道空港20年の歩み |
7月 |
|
オリンピアYS−11型機導入 |
|
9月20日 |
|
YS-11が大阪−高知線に就航 |
|
9月30日 |
東京都 |
羽田空港ジェットハンガー「全日空、東京第1号格納庫」完成 |
|
10月1日 |
長崎県 |
大阪−長崎線を運航開始(F-27) |
|
10月1日 |
宮崎県 |
名古屋−宮崎間「フェニックス」便運行開始(F-27) |
|
11月1日 |
|
東京−岡山線、東京−松山線(F-27)、東京−高松線(F-27)を運航開始 |
|
12月20日 |
高知県 |
東京−高知線を運航開始(バイカウント) |
毎日651221 |
1966年 |
2月4日 |
東京都 |
★全日空ボーイング機が東京湾に墜落、133人全員死亡 |
日経660205 |
3月4日 |
東京都 |
東京−三宅島線の運航開始 |
|
7月1日 |
福井県、
山口県 |
東京−福井線、東京−宇部線の運航開始(F27) |
日経660520、毎日660618 |
10月1日 |
|
名古屋−大分(F-27)、名古屋−高松(F-27)、高知−宮崎(バイカウント828)、小松−
福井(F-27)線運航開始 |
|
10月16日 |
宮崎県 |
大阪−宮崎線にジェット機B727就航 |
日経661009 |
11月13日 |
愛媛県 |
★全日空機、松山沖に墜落、50人死亡 |
日経661114 |
12月1日 |
|
宇部−北九州線運航開始(F-27) |
|
1967年 |
4月1日 |
福岡県 |
大阪−福岡線にB727就航 |
日経670316 |
6月12日 |
北海道 |
小松−札幌線運航開始(バイカウント828) |
|
8月1日 |
鳥取県 |
東京−鳥取、鳥取−米子線の運航開始(F-27) |
|
9月 |
鳥取県 |
▲東京−米子線の鳥取寄港中止 |
毎日670817 |
11月30日 |
長崎県 |
▲長崎航空が定期航空運送事業を廃止(12月1日に全日空が路線継承) |
|
12月1日 |
長崎県 |
長崎−福江、福岡−壱岐線の運航開始(長崎航空から継承、F-27) |
日経671111、毎日671101 |
1968年 |
7月1日 |
沖縄県 |
大阪−那覇線運航開始(バイカウント828) |
|
1969年 |
2月26日 |
|
大島−三宅島線運航開始(F-27) |
|
3月1日 |
|
名古屋−南紀白浜線運航開始(F-27) |
|
5月1日 |
|
大阪−鳥取線運航開始(F-27) |
|
5月 |
|
B737導入 |
|
6月20日 |
福岡県 |
福岡−大阪線、東京−大阪線にB737就航 |
福岡空港ビルディング40年史 |
7月1日 |
|
大阪−札幌線運航開始(B727) |
|
8月 |
|
▲バイカウント引退 |
|
9月1日 |
沖縄県 |
鹿児島−沖縄線にB737就航 |
毎日690714 |
10月1日 |
大阪府 |
東京−大阪線にB727-200就航(165人乗り、PSA航空からチャーター) |
朝日690907 |
10月20日 |
宮崎県 |
★全日空機が宮崎空港でオーバーラン事故、新婚客ら43人ケガ |
読売691021 |
10月21日 |
|
★東亜航空が全日空との合併を中止 |
朝日691021 |
11月 |
米国 |
ブラウンフィールドに駐在事務所設置 |
|
1970年 |
3月1日 |
福岡県 |
東京−福岡線運航開始(B737) |
福岡空港ビルディング40年史 |
5月1日 |
東京都 |
名古屋−八丈島線運航開始(F-27) |
日経700219 |
6月1日 |
北海道 |
小松−新潟−札幌(丘珠)線運航開始(YS-11) |
|
6月11日 |
|
★全日空と東亜航空の合併が正式に白紙化 |
朝日700612 |
7月 |
|
大型コンピューター「HITAC8500型」運用開始 |
|
8月17日 |
|
厚木飛行場使用開始(羽田空港の混雑緩和のため、東京−八丈島線9往復のうち2往復を厚木へ移設) |
|
8月19日 |
静岡県 |
★全日空機B727が浜松上空でハイジャックされ、浜松北基地に緊急着陸、全員無事 |
|
10月5日 |
北海道 |
全日空と横浜航空が業務提携 |
日経701006、朝日701006 |
10月6日 |
|
全日空商事叶ン立 |
日経701007 |
10月30日 |
宮崎県 |
全日空が観光ヘリ「ハニー・コプター」(空港−サボテン園)営業開始(10月29日運行開
始も) |
日経701030 |
10月 |
|
全日空整備叶ン立(新明和と合弁) |
|
12月1日 |
鹿児島
県 |
名古屋−鹿児島線運航開始(B737) |
|
1971年 |
2月21日 |
香港 |
国際線不定期便運航開始(東京ー香港、B727-100) |
毎日710222 |
4月1日 |
熊本県 |
名古屋−熊本線運航開始 |
|
5月1日 |
愛媛県 |
名古屋−松山線運航開始(F-27) |
|
5月1日 |
|
「スカイ・ホテル」システム誕生 |
|
6月1日 |
鳥取県 |
米子−福岡線運航開始(F-27) |
|
7月30日 |
岩手県 |
★全日空機B727と自衛隊機が雫石上空で衝突事故162名死亡 |
毎日710730 |
12月19日 |
福井県 |
★全日空福井発羽田行フレンドシップ機でナイフ男が操縦室に侵入し機長を襲う、犯人は自殺 |
朝日711220 |
1972年 |
3月1日 |
宮城県 |
東京−仙台線、仙台−札幌線ジェット化(B727-200) |
限りなく大空へ全日空の30年、読売720214 |
4月1日 |
|
小松−新潟−札幌線運航開始(YS-11) |
|
5月15日 |
沖縄県 |
東京−那覇線運航開始(B727-100) |
|
6月1日 |
高知県 |
高知−鹿児島線運航開始(YS-11) |
|
7月15日 |
北海道 |
大阪−函館線運航開始(B727-200) |
|
8月 |
|
東京、大阪両証券取引所市場第二部から市場第一部に上場 |
|
10月1日 |
沖縄県 |
名古屋−那覇線運航開始(B727-100) |
朝日720927 |
1973年 |
3月31日 |
|
▲フレンドシップ機引退 |
毎日730401 |
4月 |
東京都 |
東京−大島−三宅島に全日空YS11型機就航 |
|
5月1日 |
沖縄県 |
福岡−那覇線運航開始(B737) |
|
10月1日 |
|
熊本−宮崎線運航開始(YS-11) |
|
11月15日 |
− |
◆全日空エンタプライズ叶ン立(朝日は11月14日) |
朝日731115 |
12月1日 |
北海道 |
東京−釧路線開設(B737) |
毎日731002 |
12月15日 |
長崎県 |
東京−長崎(大村)線運航開始(YS11) |
毎日730902 |
12月20日 |
長崎県 |
長崎(大村)−鹿児島線運航開始(YS11) |
毎日730902 |
12月 |
|
ロッキードL−1011型機導入 |
|
1974年 |
3月10日 |
|
エアバス「トライスターL-1011」初就航(東京−沖縄線) |
毎日740311 |
3月13日 |
− |
辺地離島の航空会社として日本近距離航空設立(→エアーニッポン) |
毎日740216 |
4月1日 |
北海道 |
千歳−東京線にトライスター就航 |
北海道空港20年の歩み |
6月5日 |
北海道 |
札幌全日空ホテル開業(全日空ホテル1号店、第一ホテルと提携) |
商店建築7411、建築文化7408 |
8月1日 |
|
日本交通公社と座席予約コンピューターを接続 |
|
8月3日 |
|
日本近距離航空が新潟−佐渡線、丘珠−稚内線、稚内−利尻線、丘珠−函館線、函
館−奥尻線の運航開始 |
|
9月1日 |
|
★運輸省がトライスター6機の運行中止指示 |
読売740905 |
10月1日 |
|
名古屋−松山線ジェット化(B737) |
|
10月2日 |
|
日本近距離航空が丘珠−奥尻−函館線、丘珠−中標津線、丘珠−紋別線運航開始 |
|
11月3日 |
|
日本近距離航空と横浜航空の合併完了 |
|
12月1日 |
|
福井−名古屋線運航開始(YS -11) |
|
12月26日 |
愛知県 |
エアバス「トライスター」が名古屋乗り入れ(名古屋−福岡線) |
毎日741225 |
1975年 |
1月1日 |
熊本県 |
東京−熊本線にトライスター就航 |
読売741220 |
6月7日 |
沖縄県 |
全日空ホテル・グループとJTBグループなどが建設した「沖縄ハーバービューホテル」
(346室)開業<琉球総合開発梶 |
商店建築7511 |
7月1日 |
北海道 |
東京−釧路線就航(B737、ダブルトラック化) |
毎日750425、読売750425、朝日750425 |
7月11日 |
|
★東急が全日空株を買い増し第二位の大株主となっていることが分かる |
毎日750712 |
7月20日 |
沖縄県 |
奄美大島−伊江島−那覇線運航開始(YS-11) |
|
7月23日 |
沖縄県 |
熊本−那覇線運航開始(B737) |
|
7月24日 |
沖縄県 |
松山−那覇線運航開始(B737) |
|
10月10日 |
長崎県 |
対馬−福岡間空路開設(YS11) |
毎日751011 |
11月11日 |
フィリピ
ン |
全日空エンタプライズがマニラのホテルについてシェラトン社とFC契約 |
日経産業751112 |
11月18日 |
|
★全日空が日本近距離航空の経営を肩代りする方針を固める |
毎日751119 |
1976年 |
2月16日 |
|
★衆議院予算委員会でロッキード事件の証人喚問(国際興業社主小佐野賢治、全日空
社長若狭得治、副社長渡辺尚次、丸紅社長檜山広) |
|
2月25日 |
|
全日空が日本近距離航空の経営を肩代わりすることが正式決定 |
毎日760226 |
7月1日 |
宮城県 |
大阪−仙台線運航開始(YS-11) |
|
8月3日 |
|
長崎−対馬線運航開始(YS-11) |
|
9月15日 |
シンガポ
ール |
全日空ホテルズの海外進出第1号ホテル「センチュリー・パーク・シェラトン」(マニラ、380
室)が一部開業<限りなく大空へ全日空の30年は9月21日部分開業> |
限りなく大空へ全日空の30年、朝日760918 |
10月 |
沖縄県 |
沖縄ハーバービューホテル加盟<琉球総合開発梶 |
|
11月27日 |
|
★「トライスター」がエンジン欠陥指摘で運行中止(改良型エンジンの7機) |
毎日761127 |
12月2日 |
福岡県 |
博多全日空ホテル開業 |
日経産業751114、商店建築7706、月刊ホテル旅館7703 |
12月21日 |
長崎県 |
福岡−福江線運航開始(YS-11) |
|
12月8日 |
東京都 |
和食チェーンに進出、新橋第一ホテルに「雲海」出店 |
毎日761208、日経産業761208 |
1977年 |
3月17日 |
|
★羽田発仙台行全日空機B727がハイジャックされる、犯人青酸カリで自殺 |
読売770318 |
3月17日 |
|
★千歳発仙台行全日空機B727がハイジャックされる、乗客4人が犯人を取り押さえる |
読売770318 |
4月25日 |
|
名古屋−長崎線運航開始(B737) |
|
5月19日 |
沖縄県 |
久米島イーフビーチホテル開業(→全日空イーフビーチホテル) |
限りなく大空へ全日空の30年 |
5月19日 |
大阪府 |
大阪国際空港に大型機就航(日航B747SR、全日空L1011) |
|
6月1日 |
|
小松−札幌線運航開始(B727) |
|
7月1日 |
新潟県 |
名古屋−新潟線開設(B727) |
毎日770622、朝日770622 |
9月8日 |
東京都 |
★全日空YS11型機が大島空港着陸時にオーバーラン、乗客13名が軽傷 |
毎日770909、朝日770909 |
12月1日 |
鹿児島
県 |
広島−鹿児島線運航開始(YS-11) |
|
|
フィリピ
ン |
センチュリーパークシェラトン・マニラ開業 |
|
1978年 |
3月1日 |
|
小松−福岡線運航開始(B727) |
|
4月1日 |
東京都 |
東京−大島、東京−三宅島線、全日空から日本近距離航空に移管 |
毎日780315 |
5月 |
千葉県 |
★全日空エンタプライズが成田ホテル計画を凍結 |
日経産業780522 |
6月1日 |
宮城県 |
名古屋−仙台線就航(ダブルトラック化、B737) |
毎日780524 |
7月20日 |
大分県 |
東京−大分線就航(B737、ダブルトラッキング化) |
毎日780616、大分航空ターミナル30年のあゆみ |
8月1日 |
千葉県 |
名古屋−成田線就航(B737) |
毎日780801 |
9月19日 |
− |
近畿日本ツーリストから潟nローワールド(→全日空ワールド→ANAセールス梶jの株
式を取得(毎日新聞は9月12日) |
毎日780913 |
9月 |
− |
川崎汽船梶A日本郵船梶A山下新日本汽船梶A大阪商船三井船舶梶A全日本空輸
の5社により日本貨物航空叶ン立(資本金2億円) |
|
11月22日 |
沖縄県 |
長崎−沖縄線(B727)、宮崎−沖縄線(B737)就航 |
毎日780922 |
11月30日 |
新潟県 |
全日空エンタプライズがシルバーホテルと販売・予約契約調印 |
日経781201 |
12月 |
|
ボーイング747型機導入 |
|
12月1日 |
シンガポ
ール |
センチュリーパークシェラトン・シンガポール部分開業(464室、→ANAホテルシンガポー
ル)<全日空エンタプライズ、日本リース、日本長期信用銀行> |
日経産業781206、限りなく大空へ全日空の30年 |
1979年 |
1月20日 |
シンガポ
ール |
センチュリーパークシェラトンシンガポール全館開業 |
限りなく大空へ全日空の30年 |
1月25日 |
北海道 |
東京−札幌線、東京−福岡線にスーパージャンボ就航(B747SR、500人乗り) |
毎日790126 |
1月 |
新潟県 |
万代シルバーホテル加盟 |
|
2月15日 |
ハワイ |
全日空エンタプライズがマカハインとマカハウエストコースを買収 |
毎日790216、日経790216 |
3月27日 |
鹿児島
県 |
全日空エンタプライズが与論島観光ホテル・与論コーラルホテルと提携 |
日経産業790328 |
4月1日 |
米国 |
マカハイン開業 |
限りなく大空へ全日空の30年 |
7月19日 |
|
福岡−対馬線の運航を日本近距離航空に移譲 |
|
8月10日 |
鳥取県 |
東京−鳥取線開設(YS−11) |
|
10月1日 |
香川県 |
全日空エンタプライズが高松グランド・ホテル」とリファーラル契約を締結(136室) |
日経産業790914 |
11月18日 |
愛媛県 |
松山全日空ホテル開業(250室)<松山総合開発> |
日経産業791115、商店建築8004 |
12月26日 |
|
仙台一新潟線運航開始(B737) |
|
1980年 |
3月31日 |
|
福岡−壱岐、福岡−福江線を日本近距離航空に移譲 |
|
4月11日 |
長崎県 |
全日空エンタプライズが平戸観光ホテルとリファーラル契約締結 |
限りなく大空へ全日空の30年、日経産業800419 |
4月30日 |
|
長崎−対馬線を日本近距離航空に移譲 |
|
5月21日 |
北海道 |
名古屋−函館線運航開始(B737) |
|
7月1日 |
熊本県 |
熊本ニュースカイホテルが加盟(送客契約) |
日経産業800621 |
7月4日 |
沖縄県 |
全日空ホテルズ・チェーンのイーフ・ビーチ・ホテル(80室)、沖縄の久米島に開業(日経
産業は7月1日開業) |
)日経産業800421 |
8月1日 |
沖縄県 |
仙台−那覇線運航開始(B737) |
毎日800625・800725 |
11月1日 |
東京都 |
アニーズ調布店オープン(ファミリーレストラン進出1号店) |
毎日801001、日経800814 |
1981年 |
7月1日 |
|
福岡−新潟線運航開始(B737) |
|
7月31日 |
|
長崎−福江線を日本近距離航空に移譲 |
|
8月1日 |
長崎県 |
日本近距離航空が長崎−福江線の運航開始 |
|
8月 |
山形県 |
ホテルキャッスル加盟(リファーラル契約 |
日経産業810806 |
1982年 |
4月1日 |
東京都 |
東京−八丈島線ジェット化(B737) |
毎日820402 |
6月1日 |
愛知県 |
▲羽田−名古屋線運航休止 |
毎日820420 |
7月15日 |
米国 |
マカハインの経営をシェラトンに委託、シェラトン・マカハリゾート&カントリークラブに改称<全日空エンタプライズ> |
日経820714 |
7月24日 |
|
名古屋−秋田線運航開始(B737) |
|
11月1日 |
米国 |
全日空がグアムへ国際線チャーター便を運航 |
|
12月25日 |
大分県 |
大阪−大分線にトライスター就航 |
大分航空ターミナル30年のあゆみ |
|
|
「全日空ワ−ルド10年史」刊行 |
|
1983年 |
3月11日 |
北海道 |
★日本近距離航空のYS11が中標津空港で着陸に失敗、31人重軽傷 |
毎日830312 |
3月 |
|
「限りなく大空へ 全日空の30年」刊行 |
|
5月 |
熊本県 |
全日空エンタプライズがニュースカイホテルとFC契約 |
日経産業830504 |
6月17日 |
沖縄県 |
万座ビーチホテル&リゾート開業(401室) |
日経九州B版830602 |
6月21日 |
|
B767-200初就航(羽田−松山線、大阪−松山線) |
毎日830621 |
9月13日 |
広島県 |
広島全日空ホテル開業(431室)<所有:住友生命> |
日経産業830909 |
10月1日 |
沖縄県 |
沖縄ハーバービューホテル増築オープン(56室、→南館) |
日経九州B版830930 |
10月31日 |
福岡県 |
▲北九州−大阪便ラストフライト(YS−11、22年の歴史に幕) |
日経西部831101 |
11月1日 |
山口県 |
宇部全日空ホテル開業(140室)<宇部興産と合弁> |
日経産業831027 |
12月16日 |
高知県 |
東京−高知線ジェット化(B767) |
日経四国版831217 |
1984年 |
2月16日 |
|
★糸山英太郎と河合大介が全日空株を大量取得 |
毎日840217 |
7月9日 |
|
全日空がサイパンへ初のチャーター便を名古屋から運航 |
|
7月30日 |
|
小松−仙台線開設(YS-11) |
北國840710 |
9月24日 |
米国 |
全日空がハワイへの初のチャーター便を福岡から運航 |
毎日840614、読売840614 |
10月21日 |
大阪府 |
大阪全日空ホテル・シェラトン開業(500室、10月18日開業披露パーティー) |
ダイビル75年史、朝日841020 |
|
シンガポ
ール |
フラマ・シンガポールホテル部分開業(150室) |
日経産業841126 |
1985年 |
1月18日 |
シンガポ
ール |
フラマ・シンガポールホテル開業(354室) |
日経産業841126 |
3月2日 |
|
日本近距離航空が鹿児島−高知線を開設 |
|
5月8日 |
米国 |
日本貨物航空(NCA)1番機が成田−サンフランシスコ−ニューヨーク間に就航(予定より
50日遅れ) |
毎日850508 |
10月 |
|
国内線累計旅客数3億人を達成 |
|
11月1日 |
|
ジャンボに「スーパーシート」登場 |
毎日851101 |
11月1日 |
大分県 |
大分−大阪線にB767就航 |
大分航空ターミナル30年のあゆみ |
11月15日 |
沖縄県 |
大分−沖縄線開設 |
|
1986年 |
2月6日 |
|
オールニッポンヘリコプター叶ン立(全日空のヘリコプター部門を譲渡、中日本航空、東邦航空らが出資) |
|
3月1日 |
北海道 |
広島−札幌線就航(B767) |
毎日860219、日経産業860219 |
3月3日 |
米国 |
◆国際定期便を運航開始(東京ーグァム、トライスター、週4便) |
毎日860303、読売860131、日経860206・860303 |
4月14日 |
|
アメリカン航空と業務提携契約を締結 |
|
6月7日 |
東京都 |
東京全日空ホテル開業(900室、港区赤坂) |
毎日860607 |
6月25日 |
京都府 |
京都全日空ホテル開業(303室)、★開業日当日ボヤでスプリンクラーが作動し水びたし |
毎日860626、日経産業860618 |
7月12日 |
|
成田−大阪線運航開始(L-1011) |
|
7月16日 |
米国 |
成田−ロサンゼルス線を開設(米本土初乗入れ、週5便、B747LR) |
毎日860715 |
7月26日 |
米国 |
成田−ワシントンDC線就航(B747LR、週3便) |
毎日860726 |
1987年 |
2月23日 |
|
全日空の予約システム「リザーナ」とアメリカン航空の「セーバー」が結合 |
|
4月1日 |
− |
日本近距離航空(NKA)がエアーニッポン(ANK)に商号変更 |
毎日870224 |
4月16日 |
中国 |
中国乗入れ開始、成田−北京線週3便(トライスター、うち1便は大連経由) |
毎日870415・870416 |
4月20日 |
石川県 |
エアーニッポンが福岡−小松線開設(全日空より引き継ぐ) |
毎日870303 |
6月1日 |
|
札幌−稚内線、東京−稚内線開設(B737) |
|
6月18日 |
米国 |
パシフィックスターホテル開業(グアム)<所有:ナウル共和国> |
|
7月1日 |
福岡県 |
福岡地所とホテル海の中道の運営で業務提携 |
日経870702 |
7月10日 |
|
B767-300運航開始(東京−熊本−大阪−長崎−東京線) |
|
7月25日 |
香港 |
東京−香港線就航(トライスター、週4便) |
毎日870501・870725、読売870612 |
10月5日 |
シンガポ
ール |
日本貨物航空、東京−シンガポール線就航(B747) |
毎日870828・870930 |
10月26日 |
オースト
ラリア |
東京−シドニー線開設(週1便、B747LR) |
毎日870911・871027、朝日870606 |
|
沖縄県 |
沖縄日誠総業からホテルサンコーストとゴルフ場の買収を決定 |
日経九州B版870404 |
1988年 |
3月 |
沖縄県 |
太平洋クラブ石垣島コースを買収(→2006年8月閉鎖) |
|
4月1日 |
沖縄県 |
石垣ホテルサンコースト開業(本館62室コテージ55室、→石垣全日空ホテル&リゾート
「サンコースト館」) |
日経九州B版880303、毎日880303 |
4月1日 |
オースト
ラリア |
ANAホテルゴールドコースト営業開始(松下興産がゴールドコーストのホリデイインを買収、403室) |
日経産業880404 |
4月1日 |
|
全日空がCRS「RESANA」の機能を強化し「ABLE」と改称 |
|
4月 |
北海道 |
函館ハーバービューホテル加盟 |
|
5月1日 |
東京都 |
東京−八丈島線就航(全日空のYS11便を移管) |
毎日880408 |
5月10日 |
|
中日本エアラインサービス設立(→エアーセントラル)<名鉄80%、全日空20%出資> |
日経産業880511 |
5月12日 |
− |
名鉄グループと全日空の共同出資により中日本エアラインサービス叶ン立 |
|
7月1日 |
韓国 |
成田−ソウル線開設(週5便、B767-300) |
日経880701、毎日880329・880701 |
8月19日 |
大阪府 |
住友商事、マリオットと合弁で機内食会社「マリオット・エアポート・サービス」設立(関西
空港) |
毎日880809 |
9月29日 |
米国 |
サンフランシスコメリディアンホテルを買収(675室) |
毎日880929、日経産業880929 |
10月25日 |
沖縄県 |
エアーニッポン、鹿児島−那覇線就航(B737、全日空より移管) |
毎日880906 |
11月1日 |
香港 |
全日空エンタプライズが香港営業所開設(シンガポールの機能移転) |
日経産業881122 |
11月1日 |
沖縄県 |
パレス・オンザヒル・沖縄開業(リージェント沖縄が改称)<リージェントと提携解消し、全日空ホテルズに加盟、所有:琉球アイランドリゾート> |
日経産業881020、日経九州B版881020 |
1989年 |
1月1日 |
|
全日空がIATAに正式加盟 |
毎日881223 |
4月1日 |
|
全日空歴史展示室オープン |
|
4月27日 |
スウェー
デン |
全日空とスカンジナビア航空が共同運航で成田−ストックホルム線を開設(DC-10) |
|
6月16日 |
千葉県 |
成田全日空ホテル開業(442室) |
朝日千葉版890614 |
7月14日 |
タイ |
成田−バンコク線開設(週3便、B767-300ER) |
毎日890712 |
7月16日 |
オースト
リア |
全日空とオーストリア航空、アエロフロート・ソ連航空が共同運航で成田−モスクワ−ウ
ィーン線開設(週2便) |
毎日890712 |
7月22日 |
英国 |
成田−ロンドン(ガトウィック)線開設(週3便、うち1便はモスクワ経由、B747LR) |
毎日890712 |
7月22日 |
沖縄県 |
エアーニッポンが石垣−那覇線就航 |
日経産業890517 |
10月31日 |
韓国 |
東京−ソウル線デイリー化 |
毎日891026広告 |
10月31日 |
英国 |
東京−ロンドン間ノンストップ便増便 |
毎日891026広告 |
11月16日 |
|
成田−サイパン線を開設(週2便、L-1011) |
毎日890922・891026 |
11月 |
|
全日空ビルディング鰍ェ大阪証券取引所市場第2部に上場(2005年9月上場廃止) |
|
12月5日 |
|
晦NAホテルズ&リゾーツ設立 |
|
|
米国 |
ウエスティンホテルワシントンDC買収(→ANAホテルワシントンDC) |
日経891230 |
1990年 |
4月27日 |
山形県 |
▲B727引退フライト(東京−山形線) |
日経900426、読売900220 |
5月11日 |
英国 |
エアヨーロッパと業務提携 |
毎日900512 |
5月17日 |
石川県 |
金沢全日空ホテル開業(255室、再開発ビルヴィサージュ内) |
日経北陸版900520、月刊ホテル旅館8904 |
6月4日 |
タイ |
全日空エンタプライズがP・S・リアル・エステートと提携(グランド・パシフィックバンコク運営) |
日経900604 |
6月14日 |
|
全日空のエイブルと東南アジア6社のCRS「アバカス」が結合 |
|
6月15日 |
北海道 |
1972年から休止していた大阪−函館線運航再開 |
|
6月29日 |
|
日本初の国際線チャーター航空会社「ワールドエアーネットワーク梶v設立 |
毎日900623 |
7月27日 |
北海道 |
エアーニッポン、東京−中標津線就航(B737) |
毎日900523、日経北海道版900516、日経産業900517 |
秋 |
シンガポ
ール |
センチュリーパークシェラトン・シンガポールがANAホテルシンガポールに改称 |
|
9月11日 |
米国 |
ワシントンに日本食レストラン「雲海」オープン<全日空エンタプライズ> |
日経流通900904 |
10月4日 |
フランス |
東京−パリ線開設(週2便、B747-200B) |
毎日901004 |
10月28日 |
ベルギ
ー |
東京−ブリュッセル線就航(サベナ・ベルギー航空と共同運航、B747-300) |
|
10月31日 |
マレーシ
ア |
名古屋−クアラルンプール線就航(マレーシア航空と共同運航、DC-10) |
|
10月 |
|
「全日空商事20年史」刊行 |
|
11月1日 |
|
ボーイング747-400型機導入(テクノジャンボ、東京−大阪線に就航) |
|
12月3日 |
米国 |
日本貨物航空、東京−ロサンゼルス線就航(B747-200F) |
毎日900904 |
12月25日 |
|
高松−札幌線就航(B767-200) |
|
12月27日 |
|
岡山−札幌線就航(B767-200) |
|
1991年 |
1月 |
米国 |
ウエスチンからANAホテルワシントンDCに改称 |
日経産業900922 |
2月8日 |
|
運輸省が全日空子会社の国際線旅客チャーター便運航会社「ワールドエアーネットワーク」の不定期航空運送事業に免許 |
|
3月1日 |
|
福岡−札幌線就航(B767-200) |
|
3月9日 |
米国 |
成田−ニューヨーク線開設(週3便、B747LR) |
毎日910309 |
3月16日 |
山形県 |
A320初就航(羽田−山形線) |
毎日910316 |
5月24日 |
オースト
リア |
ANAグランドホテルウイーンを取得、開業 |
日経900319 |
6月1日 |
富山県 |
富山−札幌線開設(B767-300) |
毎日910427 |
7月11日 |
ロシア |
富山−ウラジオストック間チャーター便初就航 |
毎日910711 |
8月10日 |
タイ |
福岡−バンコク線就航(B767-300ER) |
|
9月11日 |
米国 |
名古屋−ホノルル線就航(B747LR) |
|
9月20日 |
北海道 |
ANAダイヤモンドゴルフクラブ開場(安平町、→早来カントリー倶楽部)<菱空リゾート開発梶 |
|
10月1日 |
山形県 |
東京−庄内、大阪−庄内線就航(A320、庄内空港開港) |
|
10月10日 |
英国 |
ロンドン証券取引所に上場 |
|
10月22日 |
|
鹿児島−札幌線就航(B767-200) |
|
10月24日 |
|
松山−札幌線就航(B767-200) |
|
11月8日 |
千葉県 |
ザ・マンハッタン開業(131室、幕張、→ザ・マンハッタンリゾート&スパ)<ネスコ> |
日経首都圏B版911108、近代建築9203 |
12月3日 |
シンガポ
ール |
東京−シンガポール線就航(B767-300ER) |
|
1992年 |
1月 |
米国 |
メリディアンチェーンのホテルを買収(→ANAホテルサンフランシスコ) |
|
4月10日 |
中国 |
福岡−大連線就航(B767-300ER) |
|
4月16日 |
中国 |
北京新世紀飯店開業(739室、→2004年12月20日北京新世紀日航飯店)<中国政府、伊藤忠商事の合弁> |
日経産業920505、毎日920528 |
4月 |
愛知県 |
JR東海と全日空エンタプライズがホテル運営指導契約 |
日経産業920403 |
5月 |
北海道 |
旭川パレスホテルがANAアソシエイトホテルグループに参加 |
日経産業920513 |
6月1日 |
北海道 |
名古屋−旭川線開設(B767-200) |
|
7月2日 |
沖縄県 |
ラグナガーデンホテル開業(204室、宜野湾市)<明治海運> |
日経産業910603・920630、毎日920813 |
7月18日 |
北海道 |
大阪−女満別線開設(A320) |
毎日920626、日経北海道版920719 |
10月16日 |
|
国内線累計旅客数5億人を達成 |
|
10月25日 |
|
広島−仙台線就航(A320) |
|
10月25日 |
中国 |
福岡−北京線就航(B767-300ER) |
|
11月2日 |
オーストラリア |
ANAホテルシドニー開業(573室) |
毎日921119 |
11月3日 |
米国 |
全日空がUSエアと提携しニューヨーク線をUSエアのオーランド線に接続 |
|
11月3日 |
|
成田−札幌線就航(B767-200) |
|
11月21日 |
中国 |
長安グランドキャッスルホテル一部開業(西安市)<フジタ、中国政府の合弁> |
日経産業921126 |
12月26日 |
北海道 |
東京−旭川線開設(B767-200) |
日経北海道版920602 |
1993年 |
2月17日 |
ドイツ |
東京−フランクフルト線就航(B747LR) |
|
3月1日 |
中国 |
長安グランドキャッスルホテル全面開業(354室、→ANAグランドキャッスルホテル西安) |
日経産業930302、毎日930311 |
3月20日 |
|
福島−札幌線就航(A320) |
|
3月30日 |
中国 |
東京−上海線開設(週3便、B747LR) |
毎日930330 |
4月1日 |
京都府 |
ユニテックシステムが経営するパステル京都六角の運営受託開始(→全日空ホテルズパステル京都、118室) |
日経産業930303 |
4月30日 |
東京都 |
羽田エアポートフードサービス設立(9月営業開始) |
日経産業930430 |
5月1日 |
福島県 |
福島−福岡線就航(A320) |
日経東北B版930218 |
5月2日 |
|
山口宇部−札幌線就航(B767-200) |
|
5月25日 |
北海道 |
釧路全日空ホテル開業(180室、6月1日開業もあり)<所有:フジタ> |
日経産業911120 |
7月1日 |
北海道 |
名古屋−女満別線就航(A320) |
毎日930609、日経北海道版930701 |
7月1日 |
沖縄県 |
高松−那覇線就航(B767-200) |
毎日930609 |
7月2日 |
島根県 |
石見空港開港、エアニッポンが東京・大阪線運航開始(A320) |
毎日930702、日経中国B版930529 |
9月12日 |
|
「マリンジャンボ」初就航(東京−札幌線) |
毎日930903 |
11月1日 |
宮崎県 |
宮崎−広島線就航<エアーニッポン> |
|
12月7日 |
|
東京−シンガポール線をワールドエアネットワークに運航委託 |
|
1994年 |
3月末 |
− |
▲ファミリーレストラン事業から撤退「アニーズ」 |
日経流通940303、日経940301 |
3月末 |
ベルギ
ー |
▲サベナ・ベルギー航空と共同運航の東京−ブリュッセル線から撤退(サベナの単独運
航となる) |
毎日931204 |
4月5日 |
北海道 |
エアーニッポンが道内離島路線運航の全額出資子会社「エアー北海道」設立 |
|
4月25日 |
北海道 |
稚内全日空ホテル開業(143室)<第3セクター稚内シーポートプラザ> |
日経産業940421 |
6月1日 |
沖縄県 |
エアーニッポン、高松−那覇線開設 |
|
6月16日 |
オースト
リア |
グランドホテルウイーン開業(205室)<全日空、キリンビールが出資> |
日経産業940614、日経940612 |
6月16日 |
米国 |
全日空がデルタ航空と業務提携調印 |
毎日940617 |
9月4日 |
|
関西国際空港開港、大阪−シンガポール線(B767-300ER)、大阪−ソウル線(B767-300ER)、大阪−福岡−大連−北京線(B767-300ER)運航開始 |
|
9月4日 |
|
東京−青森線就航(B767-300) |
|
9月7日 |
中国 |
大阪−青島線就航(B767-300ER) |
|
9月8日 |
|
全日空がFFPで新たに英国航空など海外6社との提携を決定 |
|
10月31日 |
オースト
ラリア |
関西−ブリスベン−シドニー線就航(B767-300ER) |
|
10月31日 |
香港 |
大阪−香港線就航 |
|
11月1日 |
徳島県 |
東京−徳島線就航(B767、ダブルトラック化) |
徳島空港ビル30年のあゆみ、徳島941102 |
11月1日 |
オースト
ラリア |
東京−ブリスベン−シドニー線就航(B747LR) |
|
11月1日 |
富山県 |
エアーニッポン、福岡−富山線開設 |
|
12月12日 |
台湾 |
エアーニッポン、エバー航空と共同で福岡−台北線開設 |
|
12月21日 |
米国 |
関西−グアム線就航 |
|
1995年 |
1月1日 |
大阪府 |
大阪全日空ホテルシェラトンが大阪全日空ホテルに改称(1994年12月31日シェラトンと
のFC契約解消) |
日経産業941220 |
3月26日 |
中国 |
大阪−大連−北京線開設 |
|
4月28日 |
大阪府 |
関西空港第1号格納庫竣工 |
|
6月1日 |
長崎県 |
ハウステンボスジェイアール全日空ホテル開業(300室)<JR九州> |
日経産業940121、日経九州A版940121、JR九州20年史、近代建築9507 |
6月1日 |
|
関西−稚内線、庄内−札幌線開設(A320) |
|
6月21日 |
北海道 |
★羽田発函館行全日空機857便(B747SR)ハイジャック事件 |
毎日950621、読売950621 |
7月21日 |
中国 |
大阪−上海線開設(B767-300ER) |
|
7月21日 |
マレーシ
ア |
大阪−バンコク−クアラルンプール線開設(B767-300ER) |
|
7月 |
|
エアーニッポン、B737−500型機導入 |
|
8月1日 |
|
全日空がデルタ航空と広範な業務提携で合意(マイレージサービス、コードシェア) |
毎日950802 |
9月6日 |
米国 |
▲シェラトン・マカハ・リゾート&カントリークラブの宿泊施設を閉鎖 |
読売950503、日経950503 |
10月31日 |
英国 |
大阪−ロンドン線就航(B747LR) |
|
11月1日 |
|
新潟−那覇線就航(B767-200) |
|
11月30日 |
|
▲トライスターL1011が鹿児島−羽田間を最終フライト |
読売950926 |
12月21日 |
イタリア |
大阪−ローマ線就航(B747LR) |
|
12月23日 |
|
ボーイング777-200型機導入(羽田−大阪線就航) |
|
1996年 |
3月31日 |
フランス |
東京−ウィーン−パリ線開設 |
|
4月1日 |
オースト
リア |
大阪−ウィーン線開設(オーストリア航空と共同運行、A340) |
|
4月1日 |
|
函館−広島線開設(A320)、函館−新潟線開設(A320) |
|
4月2日 |
|
広島−青森線開設(A320) |
|
6月2日 |
|
福岡−秋田線開設(B767-200) |
|
7月1日 |
北海道 |
釧路−福岡線開設(B767-200) |
|
7月16日 |
ミャンマ
ー |
関空−ヤンゴン線就航(B767-300ER、週2便) |
毎日960717 |
8月1日 |
カナダ |
大阪−バンクーバー線をエア・カナダとのコードシェアで運航開始(A340) |
|
9月1日 |
|
松山−仙台線開設(A320) |
|
9月5日 |
インド |
大阪−ムンバイ線開設(B767-300ER) |
|
9月8日 |
イタリア |
大阪−フランクフルト−ローマ線開設(B747LR) |
|
9月9日 |
イタリア |
大阪−ミラノ−ローマ線開設(B747LR) |
|
10月1日 |
大阪府 |
全日空ゲートタワーホテル大阪開業(361室、りんくうタウン内) |
日経産業961001、朝日大阪960706 |
10月1日 |
|
関西−富山線開設(A320)、関西−新潟線開設(A320) |
|
10月4日 |
インド |
東京−バンコク−デリー線就航(B767-300ER) |
|
10月30日 |
インドネ
シア |
東京−ジャカルタ−デンパサール線開設(B767-300ER) |
毎日960920広告 |
10月 |
タイ |
全日空エンタプライズがインペリアルホテルズグループとマーケティング契約締結 |
日経流通960905 |
1997年 |
2月1日 |
米国 |
名古屋−ホノルル線就航(B747) |
|
3月 |
愛知県 |
★金山南ビルのホテル運営会社が名古屋観光ホテルから全日空エンタプライズに変更 |
日経産業970324、日経中部970319 |
5月22日 |
北海道 |
千歳全日空ホテル開業(288室) |
日経産業970522、日経北海道版970521 |
6月5日 |
米国 |
広島−グアム線就航(B767-300) |
|
6月10日 |
|
★金沢全日空ホテル、若狭全日空名誉会長の長男の社長就任撤回 |
日経産業970611 |
7月1日 |
北海道 |
羽田−女満別線運航開始(B767-300) |
毎日970425 |
7月18日 |
|
福岡−仙台線(A320)、那覇−山口宇部線(B767-300)就航 |
|
9月1日 |
|
B777-200(トリプルセブン)が国際線成田−北京線に就航 |
|
9月12日 |
|
名古屋−青森線就航(A320) |
|
9月12日 |
|
日本貨物航空、大阪−マニラ−クアラルンプール線就航 |
毎日970828 |
10月28日 |
タイ |
福岡−バンコク線、4年ぶりに運航再開(B767) |
|
11月1日 |
|
札幌−沖縄線就航(B767-200) |
|
11月1日 |
|
羽田−稚内線通年運航開始 |
|
1998年 |
2月25日 |
|
日本貨物航空がUPSと共同運航で提携 |
毎日980226 |
3月29日 |
ミャンマ
ー |
ヤンゴン−バンコク−関西線運航開始(B767-300) |
|
3月 |
|
エアバスA321型機導入(4月11日東京-鳥取線就航) |
|
4月21日 |
|
全日空がユナイテッド航空、ルフトハンザ航空と共同運航、マイレージで提携 |
毎日980422 |
5月18日 |
中国 |
関西−福岡−上海線就航(B767-300) |
|
5月19日 |
中国 |
関西−天津線就航(B767-300) |
|
7月1日 |
中国 |
関西−大連−瀋陽線就航 |
|
7月2日 |
中国 |
成田−青島線就航(B777-200) |
|
7月7日 |
沖縄県 |
石垣全日空ホテル&リゾート開業 |
|
7月18日 |
秋田県 |
大館能代−羽田、大館能代−伊丹、大館能代−新千歳(季節運航)線開設<エアーニッポン> |
|
7月20日 |
中国 |
関西−厦門線就航(B767-300) |
|
9月24日 |
米国 |
▲ANAホテルサンフランシスコ、ワシントンDCを売却(365億円) |
毎日980925 |
10月4日 |
米国 |
成田−ホノルル線就航 |
|
10月25日 |
|
ユナイテッド航空とコードシェアを開始(太平洋線と日米国内区間路線の20路線) |
|
11月7日 |
中国 |
大阪−福岡−青島線開設(週2便、B767-300) |
毎日980903 |
11月下旬 |
東京都 |
全日空本社が霞ヶ関ビルから羽田空港内ビルに移転 |
毎日980825 |
11月 |
大分県 |
大分−沖縄線、大分−大阪線就航<エアーニッポン> |
大分合同981102 |
11月 |
沖縄県 |
広島−石垣線就航<エアーニッポン> |
|
12月1日 |
米国 |
成田−サンフランシスコ線開設(週7便、B747-400) |
毎日980919 |
12月1日 |
|
伊丹−新潟線開設 |
|
12月23日 |
インドネ
シア |
関西−デンパサール線開設(週2便、B767-300) |
毎日981010 |
1999年 |
2月1日 |
神奈川
県 |
▲横浜マリノスと横浜フリューゲルスが合併、横浜Fマリノスとなる(佐藤工業と全日空
が撤退) |
|
2月24日 |
|
「ポケモンジェット」が国際線に初就航(成田−ニューヨーク線) |
毎日990225 |
3月29日 |
中国 |
東京−上海線就航 |
|
3月31日 |
− |
潟Gーエヌエー・プロパティ・マネジメント設立 |
日経流通990603 |
4月8日 |
愛知県 |
全日空ホテルズ ホテルグランコート名古屋(246室、名古屋ボストン美術館併設) |
日経中部版990406、日経産業990407、日経流通990408、朝日名古屋990408 |
4月13日 |
米国 |
東京−シカゴ線就航(B747-400) |
|
4月 |
|
全日空商事蒲キ行サービス部門を分離独立、全日空スカイホリデー叶ン立(→ANAセールス梶j |
|
5月28日 |
シンガポ
ール |
▲ANAホテルシンガポールの株式37.8%をDBSランドへ売却、同時に日本リースも株式
10.5%売却 |
日経990523 |
6月15日 |
|
B777-200ERを導入(11月より運航開始) |
|
7月1日 |
山口県 |
宇部興産が宇部全日空ホテルの経営権を全日空から取得 |
日経広島版990603 |
7月1日 |
|
全日空商事の国内旅行部門が独立、全日空スカイホリデー設立 |
日経流通990603 |
7月23日 |
|
★羽田発千歳行B747がハイジャックされる、機長が刺され死亡<国内ハイジャック事件
で初の死者> |
毎日990723 |
8月1日 |
沖縄県 |
JTBが琉球総合開発(沖縄ハーバービューホテル経営)株式34.96%をANAプロパティマネジメントへ売却 |
|
8月28日 |
富山県 |
富山全日空ホテル開業(256室、富山公会堂・富山保健所跡地) |
日経産業990830、北国新聞990829、朝日富山版990829 |
10月31日 |
|
◆航空連合「スター アライアンス」に加盟 |
|
2000年 |
3月26日 |
米国 |
関西−ホノルル線開設(B767-300ER) |
|
5月30日 |
東京都 |
▲全日空が東京全日空ホテルの土地建物を証券化し売却する方針を固める |
毎日000531 |
7月1日 |
大阪府 |
東京−大阪「シャトル便」スタート(日本航空、全日空、日本エアシステム) |
毎日000701 |
9月15日 |
大分県 |
大分全日空ホテルオアシスタワー開業(157室、旧第一ホテル大分オアシスタワー)<エ
フ・ティー・シーホテル開発> |
日経九州A000809、読売大分版000924、日経産業000809 |
12月17日 |
韓国 |
羽田−関空−ソウル線運行開始(アシアナ航空と共同運航) |
毎日001227 |
12月 |
− |
鰍`NAホテルズ&リゾーツ設立 |
|
12月 |
|
「ANAM創立30周年記念誌」刊行/全日空整備 |
|
|
米国 |
▲ハワイ・マカハリゾート株式を売却 |
|
2001年 |
1月1日 |
北海道 |
北海道早来カントリークラブがANAダイヤモンドゴルフクラブに改称(→2012年早来カントリー倶楽部に改称)<菱空リゾート開発梶 |
|
1月 |
韓国 |
関空−ソウル線全便を国際線子会社エアージャパンに移管 |
読売001007 |
3月21日 |
東京都 |
▲東京全日空ホテルを住友信託銀行に不動産信託契約を締結し、取得した受益権を
507億円で特別目的会社(SPC)に売却 |
|
3月22日 |
|
ANAホテルズマネジメント叶ン立 |
|
3月25日 |
カナダ |
名古屋−バンクーバー線でエア・カナダとコードシェアを開始 |
|
3月27日 |
ベトナム |
成田−ホーチミンシティ線就航 |
|
3月 |
− |
鰍`NAホテルマネジメント設立 |
|
4月10日 |
米国 |
全日空エンタプライズがグアムリゾーツインク(グアムオークラ)と販売提携 |
日経流通010410 |
4月21日 |
長崎県 |
長崎全日空ホテルグラバーヒル開業(217室、旧長崎東急ホテル)<松藤商事、エムエ
スケイ> |
日経九州A版010202、日経九州B版010316、日経産業010202、朝日長崎版010327 |
4月27日 |
北海道 |
道内路線運航の潟Gアーニッポンネットワーク設立(札幌市、→ANAウイングス梶j |
毎日010428 |
5月24日 |
香川県 |
全日空ホテルクレメント高松開業(300室、サンポート高松内)<JR四国ホテル開発> |
日経流通010522、日経四国版010523、日経四国版010517、朝日香川版010524 |
7月1日 |
|
羽田−大島線に新型機就航(DHC8-300) |
|
7月 |
京都府 |
▲京都全日空ホテルの経営・運営権を所有者の裕進観光に無償譲渡 |
日経流通010717、日経010710 |
8月16日 |
カナダ |
成田−バンクーバー、関空−バンクーバー線開設(エアカナダと共同運航) |
毎日010807 |
2002年 |
1月21日 |
北海道 |
★函館空港で全日空機のA321が着陸時に滑走路に接触し中破、乗員3人軽傷 |
|
3月31日 |
韓国 |
成田−ソウル線開設(B767-300ER) |
|
4月5日 |
中国 |
全日空が中国西南航空と包括提携契約を締結 |
|
4月9日 |
中国 |
全日空が上海航空と包括提携契約を締結 |
|
4月18日 |
中国 |
成田−厦門線就航 |
|
6月5日 |
愛媛県 |
▲全日空エンタプライズが松山総合開発(松山全日空ホテル)から資本引き揚げ、FC化 |
朝日愛媛版020606 |
6月25日 |
北海道 |
全日空とエア・ドウが包括業務提携調印(共同運航) |
毎日020625 |
6月26日 |
沖縄県 |
★下地島空港で着陸訓練中の全日空機B767-200が滑走路を逸脱、訓練生1人負傷 |
|
7月1日 |
北海道 |
潟Gアーニッポンネットワーク運航開始(→ANAウイングス梶j |
|
7月31日 |
オースト
リア |
▲ANAグランドホテルウイーンをサウジアラビアのJJWHマネジメントに売却 |
日経020731 |
7月 |
沖縄県 |
ラグナガーデンホテル新館増築(99室)<明治海運> |
日経産業010612 |
8月 |
オースト
ラリア |
▲ANAハーバーグランドホテル(シドニー)株式をシンガポール政府系投資会社へ売却(→シャングリラシドニー) |
|
9月24日 |
沖縄県 |
▲沖縄オーシャンビューホテル営業停止<琉球総合開発> |
日経産業020821 |
10月31日 |
山形県 |
▲山形−羽田線ラストフライト(38年の歴史に幕) |
毎日021101、朝日山形版021101 |
12月 |
|
全日本空輸椛n立50周年 |
|
|
中国 |
▲北京新世紀飯店の株式を売却 |
|
2003年 |
1月27日 |
千葉県 |
★成田空港暫定平行滑走路で仁川発成田行エアージャパンB767-300がオーバーラン(開港初のオーバーラン) |
読売030128 |
2月1日 |
北海道 |
エアドウと札幌−東京線で国内初のコードシェア開始 |
毎日030202 |
4月 |
|
全日空スカイホリデー梶A全日空ワールド梶A全日空トラベル梶A鰍`NAセールスホールディングスの4社を合併、全日空セールス&ツアーズ叶ン立(→ANAセールス梶j |
|
5月20日 |
東京都 |
ストリングスホテル東京開業(206室) |
|
6月6日 |
鳥取県 |
米子全日空ホテル開業(134室、元日立金属工場跡地)<ホテルマネージメント米子> |
日経広島版030606、朝日鳥取版030525 |
7月1日 |
三重県 |
タラサ志摩全日空ホテル&リゾートがタラサ志摩ホテル&リゾートに改称<アールビバン梶 |
朝日三重版030611 |
7月7日 |
石川県 |
エアーニッポン、羽田−能登線開設 |
毎日030707 |
8月20日 |
− |
▲全日空エンタプライズの解散を決定(9月2日解散) |
日経産業030821 |
11月5日 |
北海道 |
東京−札幌線に国内深夜貨物定期便就航(ボーイング777-300) |
毎日031106 |
11月30日 |
韓国 |
羽田−金浦国際旅客チャーター便就航 |
毎日031101、読売031101 |
12月5日 |
米国 |
USエアウェイズと包括提携契約を締結 |
|
2004年 |
3月28日 |
中国 |
成田−瀋陽線、関西−杭州線就航 |
|
3月29日 |
中国 |
成田−杭州線就航 |
|
3月31日 |
シンガポ
ール |
▲ANAホテルシンガポール営業終了 |
日経040212 |
3月31日 |
米国 |
▲グアムホテルオークラが全日空ホテルズ加盟契約終了 |
|
4月1日 |
沖縄県 |
万座ビーチホテルが万座ビーチホテル&リゾートに改称 |
日経産業040401 |
5月 |
|
「大空への挑戦 ANA50年の航跡」刊行/全日本空輸 |
|
6月1日 |
北海道 |
名古屋−稚内線就航 |
|
8月1日 |
シンガポ
ール |
シンガポール航空とシンガポール全直行便共同運航 |
毎日040622 |
8月20日 |
|
エアーネクスト叶ン立(→2010年10月1日潟Gアーニッポンネットワーク、エアーネクスト梶Aエアーセントラル鰍ェ合併しANAウイングス鰍ノ商号変更) |
|
9月1日 |
中国 |
上海航空と共同運航(上海−広州、上海−深セン、羽田−関空、成田−上海、関空−
上海) |
毎日040716 |
11月1日 |
石川県 |
小松−成田線就航 |
|
11月 |
|
中日本エアラインサービス鰍子会社化(→エアーセントラル梶j |
|
12月1日 |
東京都 |
羽田第2旅客ターミナル開業 |
毎日041202 |
2005年 |
3月22日 |
|
産業再生機構がスカイネットアジア航空の株式を全日空に14.99%譲渡し、業務提携で
合意 |
毎日050429 |
4月25日 |
中国 |
成田−広州線就航(ボーイング767) |
|
5月16日 |
中国 |
中部−上海線就航(週4便、ボーイング767) |
|
6月21日 |
石川県 |
エアーネクスト(福岡市)、福岡−小松線就航、エアーニッポンより一部路線を移管 |
毎日040806 |
8月5日 |
|
▲日本郵船に日本貨物航空の持株27.5%を譲渡(日本郵船の子会社化) |
毎日050713 |
8月27日 |
岡山県 |
岡山全日空ホテル開業(221室、リットシティビル内)<ANAホテルズ&リゾーツ> |
日経中国B版050602、朝日岡山版050622 |
11月1日 |
米国 |
成田−ロサンゼルス線にB777-300ER型機就航 |
|
12月 |
|
エアーニッポン械737−700型機導入 |
|
2006年 |
1月30日 |
|
鰍`NA&JPエクスプレス設立(→2010年7月1日潟Gアージャパンが吸収合併) |
|
3月10日 |
|
▲「スーパージャンボ」ボーイング747SR退役 |
|
3月末 |
熊本県 |
ニュースカイホテルが熊本全日空ホテル ニュースカイに改称、リニューアルオープン<
ニュースカイホテル> |
|
7月21日 |
沖縄県 |
▲コート・ホテルズ・アンド・リゾーツ鰍ェ鰍`NAホテルマネジメントより葛v米島イーフビ
ーチホテルの株式の譲渡をうけ、営業開始 |
|
8月1日 |
沖縄県 |
▲ソラーレホテルズアンドリゾーツ鰍ェ沖縄全日空ホテルズ鰍謔閨A沖縄ロイヤルビュー
ホテルの事業の譲渡をうけ、営業開始 |
|
8月 |
沖縄県 |
▲石垣島ゴルフ倶楽部閉鎖<石垣島全日空リゾート梶 |
|
10月23日 |
− |
▲全日本空輸は、英国系のインターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)と12月1
日付で資本提携し、保有する株式の74%をIHGに売却すると正式に発表 |
|
10月24日 |
|
楽天トラベルが全日空と連携、ダイナミックパッケージ「ANA楽パック」販売開始 |
|
10月29日 |
米国 |
成田−シカゴ線就航 |
|
11月1日 |
沖縄県 |
▲本土−石垣・宮古直行便廃止(石垣−羽田・関空・名古屋・福岡、宮古−関空線) |
|
12月1日 |
|
◆IHG・ANA・ホテルズグループジャパン合同会社設立(晦NAホテルズ&リゾーツが
組織変更) |
|
12月8日 |
− |
▲全日本空輸が直営13ホテルの土地、建物を年度内に売却する方針を固めたことが明
らかになる |
|
12月31日 |
中国 |
▲ANAグランドキャッスルホテル西安の運営受委託契約終了(→グランドキャッスルホテ
ル) |
|
2007年 |
2月15日 |
東京都 |
羽田空港第2旅客ターミナルに「南ピア」オープン |
|
3月13日 |
高知県 |
★伊丹発高知行きボンバルディアDHC8-Q400機の前脚の着陸装置が故障し、高知空
港に胴体着陸<エアーセントラル運航> |
読売070313 |
3月16日 |
石川県、
富山県 |
金沢・富山の全日空ホテルをANAクラウンプラザホテル金沢、ANAクラウンプラザホテ
ル富山へ改称すると発表 |
|
3月25日 |
中国 |
中部−広州線就航(B737-700、ANA Business Jet) |
|
3月31日 |
オースト
リア |
▲グランドホテルウイーンのIHG・ANA・ホテルズグループとの加盟契約終了 |
|
4月1日 |
東京都 |
東京全日空ホテルがANAインターコンチネンタル東京に改称 |
|
4月13日 |
− |
▲直営ホテル子会社14社の株式等についてモルガン・スタンレー系の不動産ファンドへ
譲渡することを決議(2813億円、東京、札幌、成田、博多、大阪、沖縄ハーバービュー) |
|
5月20日 |
東京都 |
ストリングスホテル東京がストリングスホテル東京インターコンチネンタルに改称 |
|
5月27日 |
|
★国内線の搭乗手続きなどを行うコンピューターシステムが障害を起こし、欠航や遅延
が相次ぎ混乱(130便欠航、7万人に影響) |
日経070528 |
5月30日 |
韓国 |
全日空がアシアナ航空と資本提携で合意(株式を相互保有) |
読売070530 |
6月1日 |
|
▲全日空が直営ホテル子会社14社の全株式をモルガンスタンレー系(有)城山プロパティーズに譲渡(譲渡額2813億円) |
|
6月17日 |
|
★全日空機内で機長命令に従わず、携帯電話の電源を切らなかったとして暴力団組員
を逮捕 |
|
6月23日 |
沖縄県 |
全日空が2010年をめどに那覇空港をアジア向け航空貨物のハブ空港とする方針を明ら
かにする |
|
7月1日 |
米国 |
成田─ホノルル線をアシアナ航空と共同運航 |
|
7月31日 |
北海道 |
▲函館ハーバービューホテルが全日空ホテルズとの加盟契約終了<IHG・ANA・ホテルグループジャパン> |
|
9月1日 |
インド |
成田−ムンバイ線開設(B737-700ER、全席ビジネスクラス) |
|
9月29日 |
中国 |
羽田空港−上海虹橋空港間国際チャーター便運行開始(毎日4往復) |
|
10月23日 |
|
★全日空の機長が昨年9月、社内規定に違反し乗務の9時間半前まで飲酒していたこと
が発覚し謝罪 |
|
11月12日 |
北海道 |
ANAクラウンプラザホテル千歳オープン |
|
11月19日 |
富山県 |
富山の全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル富山に改称 |
読売富山版071120 |
11月26日 |
石川県 |
ANAクラウンプラザホテル金沢オープン |
|
12月3日 |
広島県 |
広島全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル広島に改称 |
読売広島版071218 |
12月17日 |
千葉県 |
成田全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル成田に改称 |
|
2008年 |
2月29日 |
|
▲エアバスA321-100引退 |
|
4月1日 |
中国 |
羽田―香港間国際定期チャーター便就航 |
|
4月26日 |
東京都 |
羽田−三宅島間定期便運航再開 |
|
6月 |
|
B737−800型機導入 |
|
7月 |
|
B767−300BCF(ボーイング・コンバーテッド・フレイター)導入(B767-300を改造) |
|
10月1日 |
大阪府 |
大阪全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル大阪に改称<潟pノラマ・ホテルズ・ワン> |
読売大阪081002 |
12月1日 |
新潟県 |
ホテル新潟がANAクラウンプラザホテル新潟に改称<リンコーコーポレーション、潟zテル新潟> |
日経新潟版080412・081202 |
12月4日 |
福岡県 |
博多全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル福岡に改称(319室) |
朝日西部081205 |
2009年 |
3月31日 |
新潟県 |
▲万代シルバーホテルがIHG・ANA・ホテルズグループジャパン加盟契約終了 |
|
4月1日 |
沖縄県 |
万座ビーチホテル&リゾートがANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートに改称 |
日経産業080415 |
4月1日 |
沖縄県 |
石垣島全日空ホテル&リゾートがANAインターコンチネンタル石垣リゾートに改称 |
日経産業080415 |
5月1日 |
韓国 |
関空−ソウル金浦線開設 |
|
6月4日 |
静岡県 |
静岡−札幌、静岡−那覇線就航(富士山静岡空港開港) |
|
8月10日 |
東京都 |
★羽田空港に着陸中の全日空機B737-800が滑走路に接触し中破<エアーニッポン運航> |
|
9月30日 |
愛知県 |
▲ANAカウンター名古屋営業終了(ミッドランドスクエア内) |
|
9月30日 |
沖縄県 |
▲ANAカウンター沖縄営業終了 |
|
10月25日 |
中国 |
羽田−北京線就航(旅客チャーター便、B767−300ER)、関西−大連線再開 |
朝日091026 |
10月26日 |
沖縄県 |
沖縄貨物ハブ新・航空ネットワーク開始 |
|
12月1日 |
|
旧塗装機「ANAモヒカンジェット」運行開始 |
朝日091201 |
2010年 |
2月末 |
米国 |
▲ANAホノルル支店、ニューヨーク支店、サンフランシスコ支店、ロサンゼルス支店、シカゴ支店、ワシントン支店発券カウンター営業終了 |
|
6月30日 |
北海道 |
▲全日空が丘珠空港から撤退(丘珠−函館線、44年の歴史に幕) |
|
7月1日 |
ドイツ |
成田−ミュンヘン線就航 |
|
7月1日 |
宮城県 |
ホリデイ・イン仙台がANAホリデイ・イン仙台に改称 |
読売宮城版100723、日経東北B版100609 |
7月1日 |
|
エアージャパンがANA&JPエクスプレスを吸収合併 |
|
9月9日 |
|
全日空が香港の投資会社ファーストイースタン投資グループと格安航空会社(LCC)設立に関する基本合意書を締結(関空中心に運航) |
日経産業100910 |
10月6日 |
米国 |
ハワイアン航空との提携を発表 |
読売101007 |
10月1日 |
愛知県 |
ホテルグランコート名古屋がANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋に改称 |
読売中部101002、日経中部100525・101002 |
10月1日 |
|
潟Gアーニッポンネットワークが、エアーネクスト梶Aエアーセントラル鰍吸収合併、ANAウイングス鰍ノ商号変更 |
|
10月26日 |
北海道 |
★全日空中部国際発旭川行(エアーニッポン運航)B737-800が管制官の誘導ミスで地表に異常接近 |
|
10月31日 |
|
羽田−ロサンゼルス、ホノルル、台北(松山)、シンガポール、バンコク線就航(羽田発着の国際線が9路線に拡大) |
|
10月31日 |
徳島県 |
羽田−徳島線就航 |
|
2011年 |
1月5日 |
|
▲伊丹−大館・石見・佐賀、中部−米子・徳島線廃止 |
|
1月7日 |
インドネ
シア |
成田−ジャカルタ線就航(B767-300ER) |
日経101210広告、日経110107広告 |
1月28日 |
|
★全日空が座席納入の遅れによる損害賠償請求で小糸工業を提訴(201億円) |
|
2月10日 |
|
LCC新会社「A&F Aviation」設立(香港の投資会社と合弁) |
朝日110202、日経110211 |
2月27日 |
フィリピ
ン |
成田−マニラ線就航(B767-300ER) |
日経110131広告 |
4月1日 |
北海道 |
▲ANAダイヤモンドクラブ(菱空リゾート開発梶jを明治海運に譲渡(→早来カントリー倶楽部) |
|
4月 |
米国 |
太平洋線で全日空とユナイテッド・コンチネンタル航空が共同事業開始 |
日経110119 |
5月24日 |
|
LCC新会社「A&F Aviation」がピーチアビエーションに商号変更 |
日経110526 |
5月 |
スペイン |
全日空が国際線の予約システムをスペインのアマデウスと外部委託契約 |
日経110530 |
6月19日 |
中国 |
成田−成都線就航 |
朝日110119 |
6月30日 |
大阪府 |
▲全日空ゲートタワーホテル大阪営業終了(マネジメント契約終了、→スターゲイトホテル関西エアポート) |
|
7月21日 |
|
エアアジアとLCC「エアアジア・ジャパン乾を設立すると発表(8月31日設立) |
日経110722 |
8月9日 |
|
全日空がエアーニッポンを吸収合併する方針を固める |
|
9月6日 |
静岡県 |
★那覇発東京行エアーニッポン機B737-700が浜松市南方を飛行中1900メートル急降下(機体が一時ほぼ裏返しの状態となる)、乗員2名軽傷 |
|
9月15日 |
東京都 |
羽田空港国内線第2ターミナル本館北施設リニューアルオープン |
|
9月25日 |
|
B787の初号機引渡し(納入半年遅れ) |
朝日110119、日経110527・110925 |
10月26日 |
香港 |
B787成田−香港間で初の営業フライト(国際チャーター便) |
日経111027、朝日111027 |
10月30日 |
沖縄県 |
那覇−松山線就航 |
|
10月30日 |
香港 |
名古屋(中部)−香港線就航(737-700) |
|
11月1日 |
|
羽田−岡山、羽田−広島線にB787就航 |
日経111101広告 |
12月1日 |
山口県 |
宇部全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル宇部に改称 |
朝日山口版110609 |
12月16日 |
秋田県 |
秋田−伊丹線開設 |
|
12月30日 |
韓国 |
羽田−ソウル線で韓国人客室乗務員の搭乗開始 |
日経111228 |
12月 |
中国 |
羽田−北京線にB787就航 |
|
|
|
全日空がオールニッポンヘリコプター鰍フ株式を譲渡、名鉄の連結子会社となる |
|
2012年 |
1月21日 |
ドイツ |
羽田−フランクフルト線開設(B787) |
読売120206 |
1月23日 |
長崎県 |
長崎全日空ホテルグラバーヒルがANAクラウンプラザホテル長崎グラバーヒルに改称<サボイシステム> |
|
2月5日 |
宮城県 |
★全日空(運航:エアーニッポン)A320が仙台空港で尻もち着陸 |
読売120206、朝日120206 |
2月17日 |
|
全日空が2013年4月に持ち株会社制に移行すると発表 |
読売120218、日経120218 |
3月1日 |
大阪府 |
LCCピーチ・アビエーション、関西−新千歳、関西−福岡線就航 |
読売120301、週刊東洋経済120407 |
3月25日 |
新潟県 |
新潟−成田線就航(ボンバルディアDHC8-400)、福岡−宮崎線再開 |
朝日新潟版120326 |
3月25日 |
長崎県 |
関西−長崎線就航(A320) |
朝日大阪120301 |
3月31日 |
長崎県 |
▲ハウステンボスジェイアール全日空ホテル運営支援終了(→ホテルオークラJRハウステンボス) |
|
3月31日 |
|
全日空がANAセールスとANAエアポートハンドリングを株式交換で完全子会社化 |
日経120225 |
4月1日 |
|
全日空がエアーニッポン鰍吸収合併 |
日経110225・120402 |
4月1日 |
大分県 |
▲大分全日空ホテルオアシスタワーが大分オアシスタワーホテルに改称 |
大分合同120327 |
4月1日 |
香川県 |
▲全日空ホテルクレメント高松がJRホテルクレメント高松に改称 |
|
5月1日 |
|
羽田−福岡、羽田−鹿児島線にB787就航 |
|
5月2日 |
沖縄県 |
★羽田発那覇行全日空が那覇空港滑走路閉鎖のため着陸できず米軍嘉手納基地に着陸 |
|
5月8日 |
韓国 |
LCCピーチ・アビエーション、関空−ソウル線就航<初の国際線> |
|
6月1日 |
熊本県 |
羽田−熊本線就航 |
|
6月1日 |
福島県 |
福島−伊丹線就航 |
|
6月18日 |
東京都 |
パイロット訓練専門会社「パンダ・フライト・アカデミー」開設(LCCピーチ・アビエーションから訓練生受入れ) |
読売120619 |
6月20日 |
千葉県 |
★北京発成田行全日空B767が成田空港着陸の際に強い衝撃を受け、胴体上部に歪み |
日経120621 |
6月28日 |
中国 |
関西−済南線就航(山東航空と共同運航) |
日経120613 |
7月1日 |
香港 |
LCCピーチ・アビエーション、関空−香港線就航 |
|
7月25日 |
米国 |
成田−シアトル線運航開始(B777-300ER、2012年10月1日B787就航) |
日経111222 |
8月1日 |
|
LCCエアアジア・ジャパン、国内線就航(A320) |
|
9月29日 |
中国 |
▲ANA香港市内支店発券カウンター営業終了 |
|
10月1日 |
|
LCCエアアジア・ジャパン、国際線就航(A320) |
|
10月15日 |
ミャンマ
ー |
成田−ヤンゴン線開設(週3便、12年ぶり運航再開、ビジネスジェットB737-700) |
読売120711・121016、日経120412 |
10月18日 |
沖縄県 |
那覇空港LCC専用ターミナル供用開始(ピーチアビエーション、エアアジア・ジャパンが使用) |
|
10月28日 |
インド |
成田−デリー線開設(週7便) |
読売120711 |
11月26日 |
|
★システム不具合で来年2月搭乗分の座席指定10万席消失 |
日経121129 |
12月3日 |
|
一休が全日空と提携、一休の予約サイトで航空券販売開始 |
日経121128 |
12月13日 |
山口県 |
岩国−東京線就航(岩国空港軍民共用化、48年ぶり定期運航開始) |
日経100217、読売121213 |
12月14日 |
|
全日空がスターフライヤーの筆頭株主になったと発表(米投資ファンドから株式17.04%を取得) |
読売121215 |
2013年 |
1月8日 |
沖縄県 |
中部−石垣線直行便就航 |
|
1月11日 |
米国 |
成田−サンノゼ線就航(B787) |
日経120822・130111広告 |
1月16日 |
香川県 |
★山口宇部発羽田行B787が煙で高松空港に緊急着陸、B787全ての運航を中止 |
朝日130116 |
2月1日 |
京都府 |
京都全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル京都に改称 |
|
3月16日 |
秋田県 |
羽田−秋田線にB787就航 |
|
3月29日 |
東京都 |
▲ANA SQUARE営業終了(汐留) |
|
3月31日 |
韓国 |
▲成田−仁川線運航休止 |
|
3月31日 |
|
成田−広島、新千歳−秋田線就航、那覇−長崎、那覇−熊本線運航再開 |
|
3月31日 |
沖縄県 |
▲ラグナガーデンホテルとのFC契約終了<IHG・ANA・ホテルグループジャパン> |
|
3月31日 |
沖縄県 |
羽田−新石垣直行便線にB767就航 |
朝日130308 |
4月1日 |
|
持株会社制度へ移行(ANAホールディングス) |
日経120516 |
6月1日 |
|
B787国内線定期便運航再開 |
産経130602 |
6月10日 |
|
★全日空がエアアジアとのLCC事業提携解消を検討していることが分かる |
日経130611、産経130611 |
6月25日 |
|
★全日空がエアアジアとの合弁解消で合意(子会社化) |
産経130625・130626、日経130626 |
6月29日 |
米国 |
成田−シカゴ線週7便から14便に増便 |
|
6月29日 |
中国 |
中部−上海(浦東)線開設 |
|
7月30日 |
米国 |
ANAホールディングスがパイロット訓練会社「パンナムホールディングス」、「パンナム・インターナショナル・フライトアカデミー」の株式を取得 |
|
8月1日 |
中国 |
成田−上海線にB787導入 |
日経130802 |
8月1日 |
北海道 |
釧路全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル釧路に改称<GHS梶 |
|
8月19日 |
|
全日空が客室乗務員の契約社員採用を廃止し正社員採用に切り替えると発表 |
産経130820 |
8月27日 |
ミャンマ
ー |
ANAホールディングスがミャンマーの航空会社アジアン・ウィングス・エアウェイズの株式49%を取得すると発表(→2014年7月30日出資取り止め) |
日経130828 |
9月30日 |
ミャンマ
ー |
成田−ヤンゴン線毎日運航開始(B737からB767に変更) |
日経130725 |
12月20日 |
|
バニラ・エア運航開始(旧エアアジア・ジャパン) |
産経131001、日経131001・131221 |
2014年 |
1月1日 |
中国 |
成田−広州、那覇−青島間に貨物専用便就航 |
日経131220 |
2月7日 |
|
鰍`NAじゃらんパック設立 |
|
2月14日 |
|
全日空商事が藤二誠を買収すると発表(土産品事業) |
|
3月27日 |
|
ANAホールディングスが2016年度から27年度までに米ボーイングと欧エアバスから航空機5機種70機を導入すると発表(B777-9X、A350-900) |
読売140328 |
3月27日 |
熊本県 |
▲潟Gフ・イー・ティーシステムが潟jュースカイホテルの株式を取得(セレクトイングループ) |
|
3月30日 |
ドイツ |
羽田−ミュンヘン線開設 |
日経131219 |
3月30日 |
ドイツ |
成田−デュッセルドルフ線開設 |
|
3月30日 |
フランス |
羽田−パリ線就航(B777-300ER) |
日経140314 |
3月30日 |
英国 |
羽田−ロンドン線就航(B777-300ER) |
日経140314 |
3月30日 |
インドネ
シア |
羽田−ジャカルタ線就航(B787-8) |
|
3月30日 |
ベトナム |
羽田−ハノイ線就航(B767-300ER) |
日経140314 |
3月30日 |
フィリピ
ン |
羽田−マニラ線就航(B767-300ER) |
|
3月30日 |
カナダ |
羽田−バンクーバー線就航(B767-300ER) |
|
3月31日 |
|
▲B747-400Dラストフライト(那覇発羽田行、44年の歴史に幕) |
産経130525、読売140401・140331 |
3月31日 |
東京都 |
▲羽田−三宅島線廃止、DHC8-300引退 |
|
4月1日 |
|
客室乗務員契約採用廃止、正社員化 |
産経130820 |
4月16日 |
熊本県 |
熊本全日空ホテルニュースカイがANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイに改称<IHG・ANA・ホテルズグループジャパン> |
|
4月 |
東京都 |
ANAホールディングスが汐留のグループ本社フロアを半減、羽田空港の旧本社ビルから退去 |
朝日131218 |
4月 |
|
貨物事業をANA Cargoに移管 |
日経131220 |
4月 |
|
▲ANAコンポーネントテクニクスの脚部整備事業を住友精密工業に売却 |
日経130808 |
6月1日 |
北海道 |
▲アビリタスホスピタリティがセントラル・ホテルズから札幌全日空ホテルの経営権を取得 |
|
6月2日 |
|
全日空の国際線の運航規模が日本航空を上回ったことが分かる(有効座席キロ) |
日経140603 |
7月1日 |
青森県 |
伊丹−青森、青森−新千歳線就航(ボンバルディアDHC8-Q400)<ANAウイングス> |
|
7月18日 |
沖縄県 |
羽田−那覇間深夜便「ANAギャラクシーフライト」運航開始(貨物定期便に夏限定で旅客輸送) |
日経140718 |
7月26日 |
メキシコ |
メキシコ直行便の就航検討 |
日経140728 |
7月30日 |
ミャンマ
ー |
★アジアン・ウィングス・エアウェイズへの出資を取り止め |
読売140731 |
8月7日 |
|
B787-9就航(定期便世界初、羽田−福岡線) |
|
8月13日 |
|
日本政府が政府専用機の後継機をB777-300ERに決定、機体整備はANAホールディングスに委託 |
日経140813、読売140813 |
夏 |
|
「ANAじゃらんパック」提供開始(国内ダイナミックパッケージ)<ANAじゃらんパック> |
|
9月1日 |
|
エイチ・アイ・エスとANAセールスが訪日外国人向けの旅行事業で提携(11日共同出資会社設立) |
日経140902 |
9月1日 |
|
トリップアドバイザー鰍ェ全日本空輸と業務提携(トリップアドバイザーへの口コミ投稿で、ANAのマイルが毎月最大1500マイル貯まるサービスを開始) |
|
9月3日 |
|
全日空とルフトハンザ航空が日欧間の貨物事業を共同事業化すると発表(シェア3割に) |
日経140903、読売140904 |
9月24日 |
タイ |
「パンナムインターナショナルフライトトレーニングセンター」事業開始<ANAHD75%、ノック・エア15%、アサンプション大学10%) |
日経140808・140624・140920 |
9月25日 |
|
2011年のエアーニッポン機急降下裏返し飛行トラブルでスイッチの誤操作により12秒間背面飛行したことが運輸安全委員会の調査報告書で分かる |
朝日140925 |
10月26日 |
愛知県 |
羽田−名古屋(中部)線32年ぶり運航再開 |
日経140724 |
10月26日 |
エチオピ
ア |
全日空がエチオピア航空とコードシェア開始 |
読売141017 |
10月26日 |
フィリピ
ン |
全日空がフィリピン航空とコードシェア開始 |
日経141001 |
11月21日 |
|
全日空がユナイテッド航空と日米間の貨物事業を一体運営すると発表 |
日経141122 |
11月 |
|
エイチ・アイ・エスと全日空が訪日外国人ツアー販売会社を設立 |
読売140902、日経140902 |
12月15日 |
沖縄県 |
那覇空港に最上級のマイレージ会員向けラウンジ「ANA SUITE LOUNGE」オープン |
日経141127 |
|
トルコ |
成田−イスタンブール線就航(B787)<不明> |
日経120720 |
2015年 |
1月30日 |
|
B787-10を3機、B737-800を5機、A321を7機発注 |
日経150131 |
3月14日 |
石川県 |
★北陸新幹線開業、羽田−富山線40%減、羽田−小松線43%減 |
日経150613 |
3月27日 |
|
ANAHDがB787-10型機を3機発注 |
|
4月21日 |
|
民事再生手続き中のスカイマークが再生計画の大枠を固める(インテグラルが過半を出資、ANAHDが20%弱を出資、4月22日正式発表) |
日経150422・150423 |
6月1日 |
沖縄県 |
▲パノラマ・ホテルズ・ワンがANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービュー、ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートをシンガポール政府系ザ・ホテリエ・グループに譲渡(運営はIHG-ANAが継続) |
|
6月1日 |
沖縄県 |
航空機整備会社「MROジャパン」設立(9月事業開始) |
日経140209・150602 |
6月12日 |
米国 |
成田−ヒューストン線開設 |
読売141211、日経150611 |
7月1日 |
メキシコ |
メキシコ支店開設 |
日経150613 |
8月5日 |
|
スカイマークの債権者集会でANAホールディングスや投資ファンドのインテグラルをスポンサーとする再生計画案を債権総額の2分の1以上と債権者数の過半数の賛同を得て可決 |
日経150806・150807 |
9月1日 |
岡山県 |
岡山全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル岡山に改称<潟激C> |
|
9月1日 |
マレーシ
ア |
成田−クアラルンプール線就航 |
|
10月24日 |
東京都 |
▲羽田−大島線ラストフライト(60年の歴史に幕) |
日経150820、朝日150820 |
10月25日 |
|
▲新千歳−広島、函館−中部線運休(AIRDOとの共同運航に切替え) |
日経150820、朝日150820 |
10月25日 |
ベルギ
ー |
成田−ブリュッセル線就航(B787-8)、ブリュッセル航空とコードシェア開始 |
日経150702 |
10月25日 |
中国 |
羽田−広州線開設(週7便) |
日経150805 |
12月1日 |
|
ANAホールディングスが資金管理子会社のウイングレットを吸収合併 |
日経150926 |
12月11日 |
オースト
ラリア |
羽田−シドニー線就航(B787-9、毎日運航) |
日経150717、日経151211広告 |
2016年 |
1月 |
|
全日空がA380を3機購入することが分かる(ハワイ線への導入を検討、1月29日正式発表) |
日経160101・160130、読売160130 |
1月12日 |
ベトナム |
ANAホールディングスが国営ベトナム航空に出資し提携することで基本合意(株式8.8%を取得、5月28日調印式) |
日経160112・160529、読売160529 |
3月3日 |
|
全日空国際線就航30周年 |
日経160304 |
3月22日 |
|
★全日空の国内線システム(エイブル)に障害発生、搭乗一時ストップ |
日経160322・160323、日経160324広告、読売160322 |
3月26日 |
インド |
▲成田−ムンバイ線B737-700ER(ビジネスジェット)引退、B787-8に大型化 |
|
3月27日 |
石川県、富山県 |
▲小松−羽田線、富山−羽田線減便 |
日経160115・160121、読売160116 |
3月27日 |
沖縄県 |
羽田−宮古線直行便開設(B737-800) |
|
3月 |
ミャンマー |
ANAHDがミャンマー資本と合弁で航空会社を設立する方針を固める |
読売160317 |
4月11日 |
ベルギー |
テロ以降運休していたブリュッセル線運航再開 |
日経160407 |
4月26日 |
|
国土交通省が羽田空港の米国路線の発着枠を全日空に4便、日本航空に2便割り当てると発表 |
日経160426・160427 |
4月28日 |
中国 |
成田ー武漢線開設(週7便) |
日経151208 |
6月29日 |
|
ANAがボンバルディア製小型旅客機「DHC-8-Q400」3機を発注 |
日経160630 |
6月 |
|
ANAビジネスソリューションがグローバルパワーと提携、訪日客向けカウンター業務請負事業に参入 |
日経160601 |
7月 |
|
ANAホールディングスがベトナム航空に120億円出資 |
|
8月26日 |
|
★国内線でエンジン部品交換のためB787型機を欠航(〜9月末) |
読売160826、日経160827 |
9月1日 |
カンボジア |
成田−プノンペン線開設 |
日経160119 |
9月30日 |
福岡県 |
★福岡発羽田行きの全日空機が定員より多い客を誤って搭乗させ、1人が立ったまま離陸しようとしたトラブルが発生 |
|
9月 |
東京都 |
全日空が羽田空港第2ターミナルを国際線にも活用する方針を固める |
産経160904 |
9月 |
東京都 |
国土交通省が羽田空港第2ターミナルを国際線にも活用する方針を固める |
読売160917 |
10月30日 |
マレーシア |
羽田−クアラルンプール線就航 |
日経160629 |
10月30日 |
米国 |
羽田−ニューヨーク線、羽田−シカゴ線開設 |
読売160309・160427、日経160513・161031 |
10月30日 |
ベトナム |
ベトナム航空と共同運航開始 |
日経160529、読売160529 |
10月 |
|
ANAセールスが農家や古民家の宿泊仲介サイトを手掛ける「百戦練磨」と提携 |
日経161027 |
10月 |
|
ANAホールディングス、日本航空、国土交通省が離島を結ぶ地域航空会社の統合に向けて検討に入る |
日経161015 |
12月1日 |
|
ANAホールディングスとエイチ・アイ・エスが宇宙船開発のベンチャー企業「PDエアロスペース」に出資し宇宙旅行事業に参入すると発表 |
読売161202 |
2015年
度 |
|
米国 |
全日空がユナイテッド航空と貨物事業の一体運営開始 |
日経150408 |
2017年 |
1月 |
|
▲ANAホールディングスがロンドン上場廃止 |
日経161202 |
2月15日 |
メキシコ |
成田−メキシコ線就航(B787-8、毎日) |
日経160129・160513・161111・170216、読売160129、日刊工業161115、産経170214 |
2月24日 |
|
ANAホールディングスがピーチ・アビエーションを子会社化すると発表 |
日経170224・170225 |
春 |
|
エアバス最新鋭小型機「A320neo」運航開始 |
日経産業161214 |
4月10日 |
|
ANAホールディングスがピーチ・アビエーションを連結子会社化 |
|
4月27日 |
東京都 |
高島屋新宿店に空港型免税店「高島屋免税店SHILLA&ANA」開業<高島屋、全日空商事、韓国サムスングループ> |
日経160317・170406・170428、読売170406 |
4月28日 |
北海道 |
ANAクラウンプラザホテル千歳新館オープン(150室) |
|
6月17日 |
沖縄県 |
宮古−名古屋線就航(〜10月28日) |
|
8月1日 |
インドネシア |
羽田−ジャカルタ線深夜便就航 |
|
8月12日 |
|
★全日空B777型機が気圧低下で羽田空港に緊急着陸(貨物室ダクト破損) |
東京新聞170814 |
9月12日 |
|
羽田−熊本線にエアバスA321neo型機運航開始 |
|
9月13日 |
北海道 |
新千歳空港国内線ラウンジリニューアルオープン<設計:隈研吾> |
日経170222 |
10月29日 |
ベトナム |
全日空がベトナム航空とコードシェア拡大(ハノイ→カンボジア・シェムレアプ、シェムレアプ→ホーチミン) |
|
10月末 |
ミャンマー |
★全日空がミャンマーで設立した合弁会社を清算 |
日経171106 |
10月 |
東京都 |
OCS東京ロジスティクスセンター稼働開始(江東区)<OCS> |
日経160108 |
11月6日 |
|
全日空とエアアンドビーが提携を発表 |
日経171107 |
12月25日 |
|
★全日空のグループ会社社員が使用済みの株主優待券を不正に持ち出し金券ショップで換金、数億円を得ていたことが分かる |
日経171226、毎日171225 |
2018年 |
1月10日 |
|
トリップアドバイザー鰍ニANAセールス鰍ェ提携し、ANA海外旅行予約サイト上でホテルの口コミ情報を表示するサービスを開始 |
|
2月26日 |
|
全日空と日本貨物航空(NCA)が航空貨物事業で提携を正式発表 |
日経180227 |
3月22日 |
|
LCCのピーチ・アビエーションとバニラ・エアの統合発表 |
日経180303 |
3月25日 |
沖縄県 |
季節便の名古屋中部−宮古線と福岡−石垣線の2路線を通年運航化 |
|
3月25日 |
中国 |
全日空が上海吉祥航空とコードシェア開始 |
日経180314 |
3月28日 |
|
ANAHDと双日が共同出資会社「ANAビジネスジェット」設立を発表(ANAHD51%、双日49%)<ビジネスジェット機手配に参入> |
日経180324・180329、朝日180329、日刊工業180705 |
3月 |
米国 |
▲全日空がハワイアン航空との提携解消 |
|
3月 |
|
LCCのピーチ・アビエーションとバニラ・エアを経営統合する方針を固める |
日経180317 |
6月1日 |
タイ |
羽田−バンコク線深夜便開設 |
日経180118 |
6月1日 |
沖縄県 |
福岡−宮古線開設(運航:ANAウイングス) |
|
6月4日 |
沖縄県 |
関西−北九州−那覇間定期貨物路線開設、▲関西−中部−那覇間貨物路線運休 |
日経180118 |
6月14日 |
|
★公正取引委員会が全日空制服納入における独禁法違反の疑いでそごう・西武、高島屋、名鉄百貨店3社に対し課徴金納付を命じる方針を固める |
日経180614、読売180614 |
7月4日 |
|
★B787型機がロールス・ロイス製エンジンの点検のため国内線113便を6〜12日に欠航すると発表 |
日経180705 |
10月5日 |
フランス |
★全日空パリ支店長がパリ発羽田行全日空機内で酔って乗客にケガをさせたとして諭旨解雇される |
|
10月30日 |
|
「地域創生インバウンド協議会」設立<ANAホールディングス、三井住友ファイナンス&リース、エクスペディアホールディングス、藤田観光、鹿島> |
日経181030 |
10月末 |
イタリア |
全日空がアリタリア航空と共同運航(成田−ローマ、成田−ミラノ線) |
日経180324、読売180322. |
11月1日 |
愛媛県 |
松山全日空ホテルがANAクラウンプラザホテル松山に改称<松山総合開発梶 |
|
11月2日 |
|
ピーチ・アビエーション社長の井上慎一がバニラ・エア社長を兼務 |
日経181024 |
|
米国 |
北米でビジネスジェット乗継サービス開始 |
日経180324 |
2019年 |
1月22日 |
フィリピン |
ANAホールディングスがフィリピン航空と資本提携を検討していることが分かる(→1月29日PALホールディングスに9.5出資すると発表) |
日経190123・190130 |
2月17日 |
オーストリア |
羽田−ウイーン線設 |
日経181015 |
3月21日 |
千葉県 |
★成田空港でフェデラルエクスプレス機(MD11)の尾部に全日空貨物機(B767-300)の尾部が接触 |
読売190322 |
4月 |
東京都 |
訓練施設「ANA Blue Base」一部運用開始 |
|
5月24日 |
米国 |
成田−ホノルル線にA380就航(520席) |
読売180501、日経181128・190525、毎日181128 |
6月6日 |
|
ANAホールディングスとヴァージン・オービットが空中発射衛星打ち上げロケットの日本・アジア展開に関する契約を締結 |
|
7月2日 |
|
B777F貨物機就航(成田→関西→上海→成田線) |
|
8月2日 |
|
国際線B777-300ERに新ファーストクラス・ビジネスクラスシート導入<機内デザイン監修:隈研吾> |
読売190712 |
8月23日 |
|
北海道エアポート叶ン立<北海道空港梶A三菱地所梶A東急梶A鞄本政策投資銀行、竃k洋銀行、竃k海道銀行、北海道電力梶A潟Tンケイビル、日本航空梶AANAホールディングス梶A三井不動産梶A三菱商事梶A岩田地崎建設梶A鞄ケ新サービスセンター、鞄d通、大成コンセッション梶A損害保険ジャパン日本興亜鰍ェ出資> |
|
9月1日 |
オーストラリア |
成田−パース線就航(週7便) |
読売181226、日経190902 |
10月27日 |
インド |
成田−チェンナイ線就航(週3便、B787-8) |
日経190106 |
10月29日 |
米国 |
B777F貨物機成田−シカゴ線に就航 |
|
11月 |
千葉県 |
▲全日空がパイロット不足のため2020年3月より成田国際線を1日10便程度減便する方向で調整に入る |
読売191102 |
2020年 |
1月29日 |
中国 |
★邦人206人帰国のため日本政府がチャーターした全日空機が武漢から羽田に到着 |
読売200129 |
1月30日 |
オーストラリア |
ヴァージン・オーストラリアと豪国内線でコードシェア開始(豪国内6路線) |
日経200110 |
1月 |
シンガポール |
全日空とシンガポール航空が包括提携 |
日経200120 |
2月1日 |
シンガポール |
全日空がシンガポール航空との包括提携発表(→2021年冬共同事業開始) |
日経200201 |
2月10日 |
中国 |
▲成田−北京・上海浦東線運休 |
|
2月29日 |
|
▲エアバスA320ceoラストラン(羽田−岩国線) |
|
3月 |
東京都 |
総合トレーニングセンターを羽田に新設 |
|
3月16日 |
ロシア |
成田−ウラジオストク線就航(週2便、A320neo) |
日経190114、読売190730 |
3月29日 |
東京都 |
羽田空港第2旅客ターミナルビル国際線施設拡張開業(2スポット国際線専用、5スポット国内・国際線共用) |
|
3月29日 |
ベトナム |
▲羽田ハノイ線運休、羽田−ホーチミン線に切り替え |
|
3月 |
|
★社員の3割にあたる5000人の客室乗務員について一時帰休の方針 |
日経200320 |
4月1日 |
|
★全客室乗務員の7割6400人を対象に一時帰休(〜1年間) |
|
4月1日 |
|
海外旅行「ANAハローツアー」と国内旅行「ANAスカイホリデー」を廃止、「ANAトラベラーズ」に統一<ANAセールス> |
|
4月8日 |
|
★羽田−デリー、成田−ムンバイ、成田−チュンナイ3路線を5月31日まで運休すると発表 |
日経200409 |
4月11日 |
東京都 |
★開業したばかりの羽田空港第2ターミナルの国際線施設を閉鎖 |
|
5月28日 |
|
ANAホールディングスが日本政策投資銀行から3500億円を借り入れると発表 |
日経200529 |
6月10日 |
ドイツ |
成田−フランクフルト間貨物便運航開始(B777F) |
|
8月31日 |
東京都 |
▲ANA Training & Education Center(ANATEC)閉鎖(ANA Blue Base(ABB)に集約、→長谷工コーポレーションに売却) |
|
9月30日 |
中国 |
成田−広州、成田−青島線運航再開(各週1便) |
日経200924、読売200925 |
10月25日 |
ドイツ |
ANAカーゴ、成田−フランクフルト線を定期便化 |
|
10月27日 |
|
★ANAホールディングスが2021年3月期の連結最終損益が5100億円の赤字見通し発表 |
日経201028、読売201028 |
10月 |
米国 |
成田−ホノルル線半年ぶり再開 |
日経200908 |
10月 |
米国 |
羽田−ヒューストン線再開(週3便) |
|
11月1日 |
|
羽田−青島、羽田−サンノゼ線開設(3月29日開設予定を延期)<未定> |
日経200318 |
11月1日 |
|
ピーチ・アビエーション、全日空、ANAカーゴが航空貨物で協業開始 |
日経201029 |
11月 |
シンガポール |
羽田−シンガポール線運航再開 |
日経200929 |
11月3日 |
タイ |
成田−バンコク線運航再開 |
日経200929 |
12月1日 |
カンボジア |
成田−プノンペン線再開(週2便) |
|
12月1日 |
|
リージョナル航空協議会設立<フジドリームエアラインズ、アイベックスエアラインズ、ANAウイングス、ジェイエア> |
|
12月14日 |
中国 |
成田−深セン線就航(週1便、B787-9、3月29日就航予定の羽田-深セン線が就航延期) |
読売201215 |
12月 |
米国 |
羽田−サンフランシスコ線開設(3月29日開設予定を延期→11月1日に延期→12月開設) |
|
12月 |
米国 |
羽田−ニューヨーク線再開 |
|
上期 |
|
▲B737-500(スーパードルフィン)退役 |
|
未定 |
|
羽田−深セン、羽田−ストックホルム、羽田−ミラノ(4月20日就航予定延期)、羽田−イスタンブール(7月6日開設予定延期)、羽田−モスクワ(7月1日就航予定延期)線開設時期未定 |
|
|
スウェーデン |
★6月6日予定の羽田−ストックホルム線の開設延期(週3便) |
|
2021年 |
1月4日 |
フィリピン |
羽田−マニラ線運航再開(週1便) |
|
1月14日 |
中国 |
成田−杭州線運航再開(週1便) |
|
2月1日 |
タイ |
成田−バンコク線運航再開(週1便) |
|
2月2日 |
香港 |
成田−香港線運航再開(週2便) |
|
2月 |
インドネシア |
羽田−ジャカルタ線運航再開(週2便) |
|
3月6日 |
ベルギー |
成田−ブリュッセル線再開(週1便) |
|
3月7日 |
石川県 |
▲ANA FESTA小松ゲート店閉店(休業中のまま閉店) |
|
3月15日 |
石川県、富山県 |
▲ANA FESTA小松ロビー店、富山ゲート店閉店 |
|
4月1日 |
|
ANAホールディングス「宇宙事業チーム」発足 |
|
4月1日 |
|
ANAセールスが会社分割し旅行事業をANA Xに事業継承、ANAセールスがANAあきんど鰍ノ商号変更 |
|
4月23日 |
|
★ANAホールディングスが2021年3月期の連結最終損益が4046億円の赤字になったと発表 |
日経210424、読売210501 |
6月20日 |
中国 |
成田−杭州線貨物便運航(B767F、6月に2往復) |
|
7月27日 |
ベトナム |
★ANAホールディングスがベトナム航空の第三者割当増資の引受け見送り |
|
7月 |
米国 |
成田−サンフランシスコ線再開(週2便) |
|
7月 |
インドネシア |
成田−ジャカルタ線再開(週3便) |
|
8月27日 |
|
全日空とピーチ・アビエーションが5路線で共同運航開始 |
日経210603 |
10月20日 |
|
ANAホールディングスとヴァージン・オービットが航空機を利用した人工衛星打ち上げ事業で基本合意 |
|
12月10日 |
東京都 |
訓練施設「ANA Blue Base」一般公開(大田区) |
読売211118 |
2022年 |
4月4日 |
東京都 |
全日空羽田空港機体工場ツアー2年ぶり再開 |
読売220404 |
7月1日 |
千葉県 |
成田空港第1旅客ターミナル第2サテライトに「ANA LOUNGE」オープン(監修:隈研吾) |
|
7月7日 |
フランス |
羽田−パリ線運航再開(週3便) |
|
8月8日 |
中国 |
北京→成田線2年3ヶ月ぶり運航再開 |
|
10月30日 |
米国 |
羽田−ワシントンDC線、羽田−ヒューストン線、羽田−シカゴ線再開(各毎日運航) |
|
10月 |
マレーシア |
羽田−クアラルンプール線再開(週3便) |
|
2023年 |
2月9日 |
東京都 |
▲羽田空港第2ターミナル大型電子案内板撤去 |
|
3月7日 |
|
ANAホールディングスが日本貨物航空(NCA)の全株式を日本郵船から取得する基本合意を締結 |
読売230308、日経230308 |
3月11日 |
ベルギー |
成田−ブリュッセル線再開(週2便) |
|
3月26日 |
米国 |
北米4路線(シアトル、ワシントン、ヒューストン、バンクーバー)の発着を成田から羽田に変更 |
日経230118 |
3月26日 |
ドイツ |
羽田−ミュンヘン線再開(週3便) |
|
4月1日 |
中国 |
羽田−北京線(週5便)、羽田−上海浦東線(毎日運航)、羽田−上海虹橋線(毎日運航)運航再開 |
日経230324 |
5月20日 |
中国 |
羽田−深セン線開設(毎日運航) |
|
6月5日 |
イスラエル |
全日空がエルアル航空とコードシェア、マイル交換で提携 |
日経230605・230606、読売230606 |
7月10日 |
|
ANAホールディングスが日本貨物航空を株式交換で買収すると発表 |
日経230711 |
7月19日 |
東京都 |
羽田空港第2ターミナル国際線施設供用再開 |
|
9月26日 |
|
ANAホールディングスが日本貨物航空の全株式の取得を10月から2024年2月に延期すると発表 |
読売230928 |
10月29日 |
オーストラリア |
成田−パース線運航再開(週3便) |
|
2024年 |
1月22日 |
中国 |
ANAが中国からの訪日旅行拡大を目的にTrip.com Groupとの戦略的提携を締結 |
|
1月24日 |
イタリア |
全日空がITAエアウエイズとコードシェア実施 |
日経240111 |
1月27日 |
石川県 |
羽田−能登線運航再開(週3便) |
読売240124 |
2月9日 |
タイ |
国際線の新ブランド「Air Japan」成田−バンコク線開設(週6便) |
読売220308・240208・240211、日経230310・230803 |
2月22日 |
韓国 |
「Air Japan」成田−ソウル仁川線開設(週5便、就航初日便欠航) |
|
3月27日 |
|
B787-10国内線仕様機運航開始(B777型機置き換え) |
|
3月31日 |
山口県 |
▲ANAクラウンプラザホテル宇部営業終了<ユービーイーホテルズ> |
|
4月26日 |
シンガポール |
「Air Japan」成田−シンガポール線開設(週5便) |
|
5月23日 |
インド |
全日空とエア・インディアが共同運航開始(全日空:羽田−デリー、成田−ムンバイ線、インディゴ:成田−デリー線) |
日経240423 |
8月1日 |
オーストリア |
羽田−ウイーン線4年4ヶ月ぶり再開(週3便) |
|
8月31日 |
|
▲全日空がスカンジナビア航空とのマイレージ提携終了 |
|
10月14日 |
オーストラリア |
成田−パース線運航再開(週3便、10月28日再開予定を前倒し) |
|
10月27日 |
沖縄県 |
石垣−宮古線運航再開(運航:ANAウイングス) |
|
12月3日 |
イタリア |
羽田−ミラノ開設(週3便、2020年度就航予定が延期) |
日経230309・240123・240720 |
12月20日 |
|
ANAホールディングスがPeach Aviationの全株式を取得 |
日経241221 |
2025年 |
1月31日 |
スウェーデン |
羽田−ストックホルム線開設(週3便、2020年度就航予定が延期) |
日経230309・240123・240720 |
2月12日 |
トルコ |
羽田−イスタンブール線開設(週3便、2020年度就航予定が延期) |
日経230309・240123・240720・250220、読売250219 |
春 |
大阪府 |
オフィスビル「ANAスカイコネクトなんば」開業<南海電鉄、ANAファシリティーズ> |
|
3月29日 |
インドネシア |
▲ANAとガルーダ・インドネシア航空がマイレージ提携を終了 |
|
5月1日 |
|
日本郵船が日本貨物航空の株式をANAホールディングスへ譲渡、完全子会社化(2024年2月1日取得予定を延期→2024年4月1日取得予定を再延期→2025年3月31日予定を再延期) |
|
初秋 |
長野県 |
ANAホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん新館(30室)・レストランオープン<関電不動産開発梶A運営:関電アメニックス> |
|
2027年度 |
|
|
「空飛ぶクルマ」運航開始(東京都心−成田空港) |
日経250101 |